加藤清二
会議録に記録された「加藤清二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,536 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 その前に通産省の答弁。通産大臣、どうしましたか。——黙って立っていかれてしまったですね。いけませんよ。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 この際、寒川喜一君の質問にお答えいたします。 特に政府側に申し入れておきまするが、すでに本件につきましてはさきの国会におきまして附帯決議、それから委員会決議等々も行なっております。同時にその両決議に対して、関係大臣はその趣旨に沿って努力する旨の発言がございました。ひとつぜひこの決議を守って、すみやかにこれが具体化されるよう御努力を願いたい、要望いたしておきます。 次は山口鶴男君
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 宮澤通産大臣に先ほど寒川さんのおりに言うたら、寒川さんがもう退出してもよろしいと言われたので出ましたという答弁であったが、山口君の場合は初めから指名がございますので、答弁に間に合うように御出席願いたい、そのことは先ほども言うておいたはずである。そういう調子だから後手後手に回るし、なお、業者の味方をして、やる気がないではないかという印象を受けるわけなのです。総理大臣みずからが陣頭指揮をやっているおりからですから、関係各大臣は…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 山口鶴男君に申し上げておきます。 あなたの要望でありました宮澤通産大臣質問のお預けが三カ所ございましたが、いまだに御出席がございません。やむを得ませんので、明後日委員会のおりにその答弁をしていただくことにいたします。 次は細谷治嘉君。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 ちょっと答弁の前に、さっきの資料、これはあすでは早過ぎるでしょうから、研究の時間も与えますから、あさっての委員会にはぜひお答え願いますよう要請いたしておきます。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 この際申し上げます。月曜日ではなくて明後日でございます。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 それでは、細谷治嘉君の残余の質問は明後日に回しまして、次に移りたいと存じます。 —————————————
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 ただいま出席を求めておきました公害防止事業団理事長原文兵衛君が見えておられますので、産業公害対策に関する件について原文兵衛君より参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 質疑を続行いたします。多田時子君。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 厚生大臣は明後日出席願えますか。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 関連の申し出がありますので、これを許します。岡本富夫君。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 議事進行についての申し出がございますので、これを許します。島本君。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号
○加藤委員長 ごもっともな御意見でございまするので、明日の理事会にこれをはかり、対策を練りたいと思いまするが、委員長の個人的意見としましても、出るべき答弁者が出ていないためにいたずらに議事が遷延される、あるいは繰り越されるということは、この委員会の権威にかけても、あるいは総理大臣が言明いたしておりまする公害問題に専念するということばからいきましても矛盾することが多うございまするので、関係当局におきましては、あす、あさってまた当委員会が設…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 この際、経済企画庁西川参事官から、水質汚濁にかかわる環境基準について発言を求められておりますので、これを許します。西川参事官。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 この際、公害対策に関する件について、先ほどの理事会において協議いただきましたとおり、委員長の手元において委員会の決議の案文を起草いたしました。 まず、その案文を朗読いたします。 公害対策に関する件(案) 公害対策については、公害対策基本法の定める方向に沿って諸措置が講じられつつあるが、最近における公害対策の重要性にかんがみ、政府は、次に掲げる事項等に配慮しつつ、公害対策の一層の推進を図るべきである。 一 公害対策を総合的か…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 これより採決いたします。 本案文のとおり本委員会の決議とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、公害対策に関する件を本委員会の決議とすることに決しました。 ただいまの決議に対し発言を求められておりますので、これを許します。 まず、湊総理府総務副長官。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 次に、橋本厚生政務次官。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 なお、本決議の参考送付等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕