P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 次に、宇井参考人にお願いいたします。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 次に、河合参考人にお願いいたします。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 次に、同じく黒部川公害の件で岡山大学教授小林参考人にお願いいたします。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 次に、同じく黒部公害の件で、萩野参考人にお願いいたします。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 次に、自動車公害の件につきまして、出光参考人にお願いいたします。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 次に、同じく自動車公害の件で、川又参考人にお願いいたします。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 午後一時三十分に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き、産業公害対策に関する件について参考人から意見を聴取することといたします。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。林義郎君。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 次は岡本富夫君。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 この際、皆さまに御参考までに申し上げておきます。 どなたも皆さんそれぞれ該博な知識をお持ちの方々ばかりでございまするから、うんちくを傾けていただけることはたいへんありがたいことでございまするけれども、このような状況でまいりますると、本日中に終わらない結果が招来すると存じます。したがいまして、質問者も答弁者もひとつ時間を御厳守のほどお願いいたします。ちなみに、与えられた時間は、質問者一人二十分でございます。 古川喜一君。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 大原亨君。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 寒川喜一君。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 次は、島本虎三君。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 答弁漏れがありますので、これを許します。千種参考人。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 次は米原和君。

日本社会党1970/06/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第15号

○加藤委員長 これにて参考人よりの意見聴取は終わりました。 参考人各位には御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見の開陳をいただきまして、たい へんありがとうございました。 次回は明十一日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十七分散会

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。浜田幸一君。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 土井たか子君。 〔「大臣はどうしたんだ、これでは話にならな い」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 島本理事の御発言、議事進行ごもっともだと存じます。この際申し上げておきますが、土井たか子君の要求されておりまする政府の当該関係答弁者は総理、官房長官、通産大臣、厚生大臣、運輸大臣、経企庁長官、法務大臣ということに相なっておりまするが、一人も出席がないようでございます。(「国会軽視だ。」と呼ぶ者あり)これは確かに、国会軽視という声もいま出ておりますが、委員長もさようだと存じます。大体総理みずからが公害除去を今後の国政の中心に…

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 土井君に申し上げます。 御趣旨ごもっともでございまするが、質問者も多数これあり、大臣以外の事務的な質問で事が足りる分だけを先にしていただくわけにはまいりませんか。