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日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 それでは事務当局に申し上げます。至急要望に沿うよう処理してください。 それでは質疑に移ります。土井たか子君。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 この際、関連質問があると申しますので、これを許します。細谷治嘉君。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 この際、委員長からちょっとお尋ねしておきますが、WHOの資料はいつ提出されますか。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 それでいいですか。——それでは、なるべく急いで御提出のほどを要望しておきます。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 この際関連の申し出がありますのでこれを許します。赤松勇君。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 この際、事務当局に申し上げておきます。公害立地……、通産大臣見えた、ちょうどいいところです。私の発言を続けます。 いま事務当局に申し上げようと思っておったのでございまするが、公害を除去しようとする立場と、その公害を発生させるものを製造させる側と、同じ通産省内に二律背反の行為が行なわれているやに察知できるわけでございます。したがって、この問題は課長とか局長とかいうことではなくして、公害除去の基本方針をきめられた大臣、それから…

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 いや、そうじゃございません。不適当と言うておるのではございません。同じ省の中で、公害を除去する側は鉛を使わせない計画を立てている、それは五カ年以内に実行しようとしております、こういう答弁です。ところが、そのやさきに、その公害を発生する材料を、会社の名前は避けますが、許可して、プラントの製造を許して、その製造がこの九月から行なわれようとしている、これは矛盾ではないか、こういうことでございます。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 この際、委員長から申し上げておきます。 土井たか子君、赤松勇君、両氏から政府の統一見解の要望がありまするがゆえに、至急、後ほど統一見解を述べていただきますよう要望いたしておきます。 —————————————

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 この際おはかりいたします。 最高裁判所の指定した代理者矢口洪一君から、産業公害対策に関する件について、本日出席説明の要求があります。これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 異議なしと認めます。よって、承認するに決しました。 —————————————

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 もう一つ、おはかりいたします。 公害問題の緊急性、重要性にかんがみ、時間を有効にするため、本日は休憩時間をとりません。食事は委員交代でされんことを望みます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 島本虎三君。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 まだ許していない。発言中です。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 岡本富夫君。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 理事会において御協議願いましたとおり、産業公害対策に関する件について、明十日、石油連盟会長出光計助君、日本自動車工業会会長川又克二君、日本鉱業株式会社社長河合堯晴君、医師萩野昇君、水俣病補償処理委員会会長千種達夫君、東京大学助手宇井純君、岡山大学教授小林純君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、参考人出頭の手続等については、委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 引き続き質疑を行ないます。古川喜一君。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 寒川喜一君。

日本社会党1970/06/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○加藤委員長 お答えいたします。 いまだ連絡はございません。こちらから要請はしたことはございます。日暮れて道遠しの感なきにしもあらずであります。