加藤武徳
会議録に記録された「加藤武徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 社会労働委員会 第25号
○理事(加藤武徳君) 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————・———— 午後二時八分開会
第38回 参議院 社会労働委員会 第18号
○理事(加藤武徳君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第18号
○理事(加藤武徳君) 速記を始めて。 調査案件に対する本日の質疑は、この程度にしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第18号
○理事(加藤武徳君) 御異議ないと認めます。 それではきょうはこれで散会いたします。 午後一時二十四分散会 ————・————
第38回 参議院 社会労働委員会 第16号
○加藤武徳君 私はこの際、ただいま可決されました法律案につきまして、附帯決議の動議を提出いたします。 附帯決議案の案文を朗読いたします。 中小企業退職金共済法の一部を 改正する法律案に対する附帯決 議案 政府は、本改正法の実施に当り、 次の対策を強力に進めることを要望 する。 一、本法の運用については、法の精 神に則り特に小規模企業に重点を 置くこと。 二、法第十四条の企業間の通算の場 合における「自己の都合による退 職」の取扱いについ…
第38回 参議院 社会労働委員会 第16号
○加藤武徳君 ただいま提案いたしました附帯決議の案につきましては、案文に盛り込まれた三項目に内容は尽きておるわけでありますが、案文にこざいましたように、第一点は、本法が改正されまする精神にのっとりまして、小規模の企業に特に重点を置いて運用願いたい。これが希望の第一点でございます。 第二点は、法律第十四条の企業間の通算の場合におきまして、自己の都合によって退職された労働者の方に対しまして、もし苛酷にわたるといたしまするならば、法の精神にも…
第38回 参議院 本会議 第13号
○加藤武徳君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました年金関係八法案のうち、主として八木君外十四名の提案にかかる六法案について、若干の質問をいたしたいと思うのであります。 提案者の説明を伺いますと、いわゆる社会党案は、現行法の福祉年金に相当するものを特別国民年金と称しておられ、拠出年金の中に労働者年金をも含めて普通国民年金と称しておられるようであります。特別年金の種類は、養老年金、母子年金、障害年金の三本立てで、現行…
第38回 参議院 本会議 第13号
○加藤武徳君 質問者には厳重な時間制限がございますが、答弁者にはその制限がないために、いろいろ御答弁を願ったのでございまして、私は、長時間の御答弁にもかかわらず、納得いたしかねる点が多々あるのでありますが、ただ論点をしぼって、一点だけ八木議員に伺いたいのであります。 それは、先ほど私は一級障害年金の場合の例をとって質問をいたしたのでございます。五カ年間労働者として労働者年金を納めておる、この方が一級障害に遭遇いたしました場合の金額は十四…
第38回 参議院 社会労働委員会 第5号
○理事(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第5号
○理事(加藤武徳君) 速記を始めて下さい。 本件に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第5号
○理事(加藤武徳君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会 ————・————
第38回 参議院 社会労働委員会 第3号
○加藤武徳君 ちょっと関連して。今の坂本委員の御発言に関連するのですが、労働省は民間の実態はつかめておらないでしょうが、官公庁の現在の雇用状況の実態は把握できておりますか、どうですか。
第38回 参議院 社会労働委員会 第3号
○加藤武徳君 そこで、二月の末に各省庁の持ち込んだ具体的な案を見ないとはっきりした結論は用ないとは思うのですが、労働省の考え方としては、三カ年間に所定のパーセンテージに満つればいいという基本の考えですか。それともできるだけ早急にこのパーセンテージ以上に持っていきたい、かような考えですか、この点どうですか。
第38回 参議院 社会労働委員会 第3号
○加藤武徳君 景気の変動もしばしばあることですし、官公庁については特に定員の問題があるわけです。そこで、三十六年度の国家予算並びに地方公共団体等の予算は、御承知のような膨張した姿だし、この中には相当定員の増も考えられておるわけだし、また、非常勤職員の常勤化もはかられておるわけであって、私は計画を検討なさる際に、かようなことも勘案をしながら、できれば早急にこのパーセンテージに満たせる、三十六年度でほとんどこのパーセンテージに近い形になれば…
第38回 参議院 社会労働委員会 第3号
○加藤武徳君 先ほど労働大臣の所信ではっきりしたわけですが、各省庁の人事の実際担当者の意識は必ずしも高くないと見ざるを得ないわけであって、労働省としては、さらに御努力を願いますように希望いたしておきます。
第37回 参議院 社会労働委員会 第4号
○加藤武徳君 私はこの際、各党会派所属議員共同提案で、炭鉱離職者緊急就労対策事業就労者に対する年末特別措置に関して、お手元へ配付いたしましたような決議を行なうことの動議を提出いたします。案文を朗読いたします。 炭鉱離職者緊急就労対策事業就労者に対する年末特別措置に関する決議案 昨年十二月炭鉱離職者臨時措置法が制定されて以来この法律に基く緊急就労対策事業が実施されて現在約七千五百名の炭鉱離職者が就労しているが、この人達には年末特別措置が講…
第37回 参議院 社会労働委員会 第4号
○加藤武徳君 ただいまの決議の案文で、大体の趣旨を尽くしているわけでございますが、簡単に提案の理由を説明申し上げます。 御承知のように、エネルギー革命によりまして、わが国石炭産業にも大いに異変が生ぜざるを得なかったのでありまして、炭砿就職者に相当数の離職者が出ざるを得なかったのでございます。そこで、離職者の転業なりあるいは職業訓練なり、また就職あっせん等を促進いたしまするために、昨年の暮れに炭鉱離職者臨時措置法が制定施行されて参りました…
第35回 参議院 社会労働委員会 閉会後第4号
○加藤武徳君 助産を保険で扱うかどうか、この問題についての何かお考えありますか。健康保険のワク内で処理するかどうか。
第35回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号
○加藤武徳君 ちょうど一年有余、皆様には直接間接にいろいろ御支援も願い、御厄介になりまして、まことにありがとうございました。今後も社会労働委員として勉強して参りたいと、かように考えておりますので、よろしくお願い申し上げます。一言御礼を申し上げます。(拍手) —————————————
第35回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加藤武徳君) ただいまから委員会を開きます。 まず委員の異動を報告いたします。 七月十五日付をもって鹿島俊雄君及び佐藤芳男君が辞任し、その補欠として塩見俊二君及び小林英三君が選任されました。 また、七月十八日付をもって塩見俊二君、江田三郎君が辞任し、その補欠として鹿島俊雄君、久保等君が選任されました。 また、七月十九日付をもって小林英三君が辞任し、その補欠として佐藤芳男君が選任されました。 右御報告をいたします。 ——————…