加藤正人
会議録に記録された「加藤正人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 967 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会77 件・77%
- 予算委員会16 件・16%
- 商工委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 通商産業委員会 第6号
○加藤正人君 折角御努力願います。
第10回 参議院 通商産業委員会 第3号
○加藤正人君 原綿につきましては、私は当業者として非常にこれを心配しておるのであります。只今局長から御説明になりました通り、米綿割当の五十五万俵と、最近割当られた十四万三千俵、それから六十万俵割当中の日本向け割当が十二万八千俵、これすべてお話の通りでありますが、特需用の十万俵というものがまだはつきりせんので、一昨日も私はマグダーモツト氏のところに参りまして確かめたのですが、大体よかろうと、今後努力するがというようなことで、余りはつきけし…
第10回 参議院 通商産業委員会 第3号
○加藤正人君 ちよつと今それに関連したお話ですが、この問題はいわゆる一週七日操業の問題でありますが、原綿がこう逼迫して参りますと、現在まであれは七日操業であるところもあるし、各社任意というような形になつておつて、ますます原綿が逼迫してこれが困難な感じがある。これがこのまま継続して行くべきかどうかということについて、この間マグダーモツト氏に会つたのでありますが、どうも顧みて他をいうというようなことを言いまして、例えばここに或る会社がある、…
第9回 参議院 通商産業委員会 第11号
○加藤正人君 今古池さんからお確めになつたのは、小高支所だけの問題ですか。川俣支所を本所に昇格するということについても、その必要があるかどうかということについて確められたいというのですか、小高支所だけの話ですか。
第9回 参議院 通商産業委員会 第11号
○加藤正人君 そうすると、小高支所に関することだけがまだ残つておるわけですね、
第9回 参議院 通商産業委員会 第11号
○加藤正人君 わかりました。
第9回 参議院 通商産業委員会 第11号
○加藤正人君 この第一条の事業資金の融通ということになつておりますが、それの範囲はどういうふうに解釈していいのですか。設備、運転資金というのは無論いいには違いないですが、その他思惑といつてはなんですけれども、いろいろ材料を買うとか、赤字を補填するというものとの見分けはどうして付けて行くか。 それから又この間関西に起つた台風の損害というものは非常に大きいので、年額百四十四億程度ではもう問題にならんのでありますがこのうちの損害の一部分でも、…
第9回 参議院 通商産業委員会 第11号
○加藤正人君 結局金融機関対債務者の間の金利は別になるのでございますね。これはその後の問題として解決されるのですか。
第8回 参議院 通商産業委員会 第7号
○加藤正人君 六千七百万ドル、これははつきりおつしやらなかつたのですが、外貨は殆んどが貿易の利益の蓄積ですか。
第8回 参議院 通商産業委員会 第7号
○加藤正人君 單一のものではありませんね。
第8回 参議院 通商産業委員会 第2号
○加藤正人君 この問題につきましてはいろいろ先程から御意見が出ておるようでありますが、いろいろこの取扱商品の種類によりましても事情が違いましようし、日本の経済の現状についても判断の如何によつても違うと存ずるのであります。尚又現在の朝鮮事件が局地的に幸いにして治まるか、或いはこれが非常に発展して大きな戰争に移行するかというような判断の如何によつても違うのでありまして、これらの大きな問題は政府の御調査によつてお聽かせを願うことができると存じ…
第8回 参議院 地方行政・大蔵・農林・通商産業・予算連合委員会 第2号
○加藤正人君 附加価値税二十五年度の徴税予定額は四百二十億ということになつておりますが、その予定徴税額を上げるために四%の税率を適用される、いろいろ方々の経済団体党で調査いたしますと四%では少し超過……少しじやない、大分徴税額が超過するのじやないかという研究をされておるのであります。この点について政府はどうお考えになりますか。
第8回 参議院 地方行政・大蔵・農林・通商産業・予算連合委員会 第2号
○加藤正人君 そうするとこの課税客体はどのくらい見ておられるのですか。
第8回 参議院 地方行政・大蔵・農林・通商産業・予算連合委員会 第2号
○加藤正人君 どのくらいですか。
第8回 参議院 地方行政・大蔵・農林・通商産業・予算連合委員会 第2号
○加藤正人君 つまりそれに対して四%をかけたら果してどのくらいあるか。
第8回 参議院 地方行政・大蔵・農林・通商産業・予算連合委員会 第2号
○加藤正人君 ざつと二兆になるのですか。
第8回 参議院 地方行政・大蔵・農林・通商産業・予算連合委員会 第2号
○加藤正人君 我々の調査いたしたところによりますと、関西にあります主要二十二社の、これは課税標準のうちの給与支拂額だけを取つて見たのでありますが、二十二社の賃金実績の合計二百五十二億に四%の税率をかけますとざつと十億円ぐらい、徴税予定額四百二十億の四十二分の一となる、これはもう二十二社という少い数であつて、尚給與支拂額を最つて見てもこれだけの金額は上がるといたしますと、これは四百二十億どころでなく大分徴税が超過するのじやなかろうか、この…
第8回 参議院 地方行政・大蔵・農林・通商産業・予算連合委員会 第2号
○加藤正人君 ばかりですはありません。いろいろ他にも……
第8回 参議院 地方行政・大蔵・農林・通商産業・予算連合委員会 第2号
○加藤正人君 我々はどうも納得ができないのでありますが、仮に若し非常な超過があつた場合がございましたら、それは結局どういうふうに政府は処置なさるのですか。
第8回 参議院 地方行政・大蔵・農林・通商産業・予算連合委員会 第2号
○加藤正人君 それは、その点は引下げましようが、すでに納税した者に対してはどういう処置がとられるのでありましようか。