加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1995/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 正森成二君。
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 小森龍邦君。
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時七分散会
第134回 衆議院 本会議 第7号
○加藤卓二君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じてその給与を改定するもので、その内容は次のとおりであります。 第一に、最高裁判所長官、最高裁判所判事及び高等裁判所長官の報酬並びに検事総長、次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する内閣総理大臣その他の特別職の職員の俸給の増…
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に枝野幸男君を指名いたします。
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 この際、宮澤法務大臣及び古屋法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。宮澤法務大臣。
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 次に、古屋法務政務次官。
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所堀籠人事局長、仁田経理局長、石垣民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。宮澤法務大臣。 ――――――――――――― 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する 法律案 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 これより両案に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤斗志二君。
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 細川律夫君。
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 枝野幸男君。
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 正森成二君。
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 富田茂之君。
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕