加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1996/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。長尾法務大臣。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 平成八年度法務省関係予算及び平成八年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付いたしております関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所涌井総務局長、堀籠人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩山教厳君。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 横内正明君。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 山本拓君。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山田正彦君。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 鴨下一郎君。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 細川律夫君。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 坂上富男君。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 枝野幸男君。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 正森成二君。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 小森龍邦君。
第136回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
第136回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事永井英慈君及び理事佐々木秀典君から、理事の辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 佐田玄一郎君 山田 英介君 山田 正彦君 及び 細川 律夫君 を指名いたします。 ————◇—————
第136回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕