加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1996/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 法務委員会 第6号
○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十四分散会
第136回 衆議院 本会議 第10号
○加藤卓二君 ただいま議題となりました両案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事補の員数を十五人、裁判官以外の裁判所の職員の員数を二十一人増加しようとするものであります。 次に、証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、警察官…
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所涌井総務局長、堀籠人事局長、仁田経理局長、石垣民事局長、高橋刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び内閣提出、参議院送付、証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、両案について趣旨の説明を聴取いたします。長尾法務大臣。 ————————————— 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田英介君。
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 佐々木秀典君。
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 枝野幸男君。
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 正森成二君。
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 これにて裁判所職員定員法の一部を改正する法律案についての質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 次に、証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小森龍邦君。
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 これにて証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案についての質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 これより討論に入るのでありますが、両案いずれも討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第5号
○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、新進党所属委員に対し出席を要請いたしましたが、いまだ出席を得られません。やむを得ず議事を進めます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として株式会社東京放送常務取締役大川光行君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませ…
第136回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————