加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1996/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所涌井総務局長、仁田経理局長、石垣民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 内閣提出、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、来る十七日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その時間及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。太田誠一君。
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 山田英介君。
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山田英介君。
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 山口那津男君。
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 佐々木秀典君。
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 枝野幸男君。
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 イエス、ノーで答えてください、時間を気にしているようですから。濱崎民事局長。
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 正森成二君。
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 簡潔にお願いします。
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 簡潔に答弁してください。
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 小森龍邦君。
第136回 衆議院 法務委員会 第8号
○加藤委員長 次回は、来る十七日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会
第136回 衆議院 法務委員会 第7号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所石垣民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第7号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第136回 衆議院 法務委員会 第7号
○加藤委員長 内閣提出、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案を一括して議題といたします。 まず、両案について趣旨の説明を聴取いたします。長尾法務大臣。 ————————————— 民事訴訟法案民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————