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自由民主党建設政務次官衆議院参議院
総発言数
850 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設政務次官
直近の発言日
1996/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会47 件・47%
  • 国土・環境委員会27 件・27%
  • 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

850 件中 20 件を表示
自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 これにて両案に対する趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 次に、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として弁護士樋渡俊一君、弁護士清水勉君、弁護士秋田仁志君、海外貨物検査株式会社常務取締役大熊貞行君、弁護士鈴木利廣君、弁護士小島周一君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横内正明君。

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 橘康太郎君。

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 富田茂之君。

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山本拓君。

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 参考人各位に申し上げます。 本日は、お忙しい中を御出席いただき、ありがとうございました。 御退席いただいて結構でございます。

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 坂上富男君。

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 理事会でまた皆さんにお諮りいたします。 枝野幸男君。

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 ただいまの要望については、理事会において協議いたしたいと存じます。

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 正森成二君。

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 参考人に申し上げます。 本日は、お忙しい中を御出席いただき、ありがとうございました。 御退席いただいて結構でございます。

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 小森龍邦君。

自由民主党1996/04/17

第136回 衆議院 法務委員会 第7号

○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会 ————◇—————

自由民主党1996/03/28

第136回 衆議院 法務委員会 第6号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として株式会社東京放送取締役社長室長大川光行君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/03/28

第136回 衆議院 法務委員会 第6号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1996/03/28

第136回 衆議院 法務委員会 第6号

○加藤委員長 この際、大川参考人より、去る十九日の当委員会における発言中誤りがあり、改めて陳謝の発言をしたいとの申し出がありますので、これを許します。大川参考人。

自由民主党1996/03/28

第136回 衆議院 法務委員会 第6号

○加藤委員長 この際、委員会を代表して、TBS及び大川参考人に申し上げます。 去る十九日、当委員会において、オウム真理教坂本弁護士事件とTBS取材テープとの関連について、TBSを代表して大川参考人の意見を聴取したところでありますが、ただいまの御発言によれば、残念ながらその根幹部分において重大な誤りがあったとのことであります。 このことは、言うなれば、国民の負託を受けて検察行政を監督する立場の当委員会において虚偽の発言をしたということであ…