加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1996/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 正森成二君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 小森龍邦君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 派遣委員の愛知県における意見聴取に 関する記録 一、期日 平成八年五月二十二日(水) 二、場所 ホテルナゴヤキャッスル 三、意見を聴取した問題 民事訴訟法案(内閣提出)及び民事訴訟法 の施行に伴う関係法律の整備等に関する法 律案(内閣提出)について 四、…
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院法務委員長の加藤卓二でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、現在、当委員会におきまして、内閣提出、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の審査を行っているところでございます。 当委員会といたしましては、両案の今後の審査の参考に資するた…
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 ありがとうございました。 次に、松浦馨君にお願いいたします。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 ありがとうございました。 次に、溝口節二君にお願いいたします。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 ありがとうございました。 次に、森山文昭君にお願いいたします。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 松浦馨君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。志賀節君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 山田英介君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 志賀節君より発言訂正の申し出がありましたので、これを許します。志賀節君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 細川律夫君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 枝野幸男君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 正森成二君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 質疑の途中で申しわけありませんが、御紹介いたします。 ただいま現地参加議員の佐藤泰介君が到着いたしました。 質疑を続行します。松浦馨君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤座長 これにて委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見を述べていただき、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、法案の審査に資するところ極めて大なるものがあり、厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして心より感謝を申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会…
第136回 衆議院 法務委員会 第9号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案を一括して議題といたします。 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 両案審査の参考に資するため、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第9号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第9号
○加藤委員長 次に、本日は、両案審査のため、まず、午前の参考人として、奈良産業大学教授中野貞一郎君、ジャーナリスト櫻井よしこ君、京都大学教授谷目安平君、以上三名の方々に御出席いただいております。 この際、参考人各位に委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお聞かせいただき、審査…