加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1996/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 法務委員会 第11号
○加藤委員長 正森成二君。
第136回 衆議院 法務委員会 第11号
○加藤委員長 これにて質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第11号
○加藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 法務委員会 第11号
○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第11号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第11号
○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時六分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所涌井総務局長、石垣民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 内閣提出、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、去る二十二日、両案審査のため愛知県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からの報告を便宜私からいたします。 派遣委員は、団長として私、加藤卓二と、太田誠一君、佐田玄一郎君、志賀節君、山田英介君、山田正彦君、山本拓君、細川律夫君、枝野幸男君、正森成二君の十名でありました。 なお、現地において、佐藤泰介議員…
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。江田五月君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 佐田玄一郎君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 横内正明君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 貝沼次郎君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 民事局長、簡潔にやってください。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 後日理事会に諮って決定さしていただきます。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。細川律夫君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 枝野幸男君。
第136回 衆議院 法務委員会 第10号
○加藤委員長 はい、承知しました。