加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1996/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 以上で三修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 これより両案及び三修正案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐田玄一郎君。
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 富田茂之君。
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 正森成二君。
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 ただいまの正森成二君のお話、よく理解できますので、理事会に諮るようにいたします。
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 小森龍邦君。
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 これにて両案及び三修正案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 これより両案及び三修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。志賀節君。
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 山本拓君。
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 正森成二君。
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 これより採決に入ります。 民事訴訟法案及びこれに対する三修正案について採決いたします。 まず、正森成二君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、山田英介君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、太田誠一君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。(拍手) 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、太田誠一君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 ただいま議決いたしました民事訴訟法案に対し、太田誠一君外二名から、自由民主党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。坂上富男君。
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 太田誠一君外二名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕