加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1996/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 保岡興治君外五名提出、民事執行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。錦織淳君。 ―――――――――――――民事執行法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細川律夫君。
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 正森成二君。
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 民事執行法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 この際、本案に対し、太田誠一君外三名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけ共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。細川律夫君。
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 太田誠一君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。河村法務政務次官。
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。そのように決しました。よって、 ―――――――――――――〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 この際、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 行政機関の保有する情報を公開するための制度に関して司法の判断権の在り方について総合的な検討をするため小委員十三名よりなる情報開示の司法判断に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第14号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会 ――――◇―――――
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所石垣民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 内閣提出、民事訴訟法案及び民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、両案に対し、太田誠一君外二名から、また、民事訴訟法案に対し、山田英介君及び正森成二君から、それぞれ修正案が提出されております。 提出者から順次趣旨の説明を求めます。細川律夫君。 ————————————— 民事訴訟法案に対する修正案 民事訴訟法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案に対する修正案 〔…
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 山田英介君。 ————————————— 民事訴訟法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 法務委員会 第13号
○加藤委員長 正森成二君。 ————————————— 民事訴訟法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————