加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1996/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第136回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 次に、長尾法務大臣及び河村法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。長尾法務大臣。
第136回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 次に、河村法務政務次官。
第136回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 次回は、来る二十三日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第135回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会
第134回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、去る八日の理事会において、司法試験及び法曹養成制度に関する申合せを行いましたので、委員長から御報告申し上げます。 司法試験及び法曹養成制度改革に関する申合せ 近年、国際的調和や権利義務関係の複雑化など、わが国経済社会をめぐる変化に伴い、法曹に対する国民のニーズが高まる中、人権感覚と共に柔軟な思考力や幅広い視野を備えた多数の人材を法曹界に迎え入れることが、喫緊の課題となっている。 よって、当…
第134回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤委員長 この際、申し上げます。 本会期中、当委員会に付託になりました請願は一件であります。その取り扱いにつきましては、本日の理事会において協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、裁判官の大幅増員等に関する陳情書外六件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第134回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安に関する件 人権擁護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 法務委員会 第4号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所涌井総務局長、堀籠人事局長、石垣民事局長、高橋刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。太田誠一君。
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 山本拓君。
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行します。倉田栄喜君。
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 山田正彦君。
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 坂上富男君。
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 佐々木秀典君。
第134回 衆議院 法務委員会 第3号
○加藤委員長 枝野幸男君。