加藤卓二
会議録に記録された「加藤卓二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1995/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会47 件・47%
- 国土・環境委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕
第134回 衆議院 法務委員会 第2号
○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会 ――――◇―――――
第134回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長に就任いたしました加藤卓二でございます。 委員各位の格別の御理解と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営を図ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第134回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事中島洋次郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に大田誠一君を指名いたします。 ――――◇―――――
第134回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 法務委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第132回 参議院 文教委員会 第2号
○衆議院議員(加藤卓二君) 会田委員のおっしゃられるとおり、メーデーの日に関しては当然祝日に関して話がございました。それから、八月十五日の問題点も当然論議の中に入ってまいりました。しかし、先ほど各委員からお話しのように、海の日は割合熟度が高いんだと、こういう解釈のもとに、メーデーを決して軽く見ているわけでもなく、また八月十五日を決して粗末にするわけではございませんが、今回は海の日をぜひひとつ、日本国民が海を忘れないようにしようじゃないか…
第132回 参議院 文教委員会 第2号
○衆議院議員(加藤卓二君) 橋本委員のおっしゃられることを委員会の中でも随分論議されました。もちろん、問題提起された先生も大変熱心にその御意見を述べられました。 私たちも随分耳を傾けて聞きながらも、海の日というのが戦後非常に長い間、皆さんの間でいろいろな行事をやってきているという一つの大きな実績、これを取り上げたいと。江田先生がおっしゃっているように、この問題は戦前と戦後と新しい憲法で、新しい考え方でやっていくということで御理解いただき…
第132回 衆議院 内閣委員会 第2号
○加藤(卓)委員 まず初めに、恩給法案について質問させていただきます。 平成七年度の恩給改善については、恩給年額の増額を初めとする諸事項を盛り込んでいると承知していますが、これらの改善はどのような考え方に基づいているのでしょうか。 また、今後の恩給改善についても、受給者のほとんどの方が戦没者の御遺族や戦傷病者を初めとする旧軍人関係の方々であることを踏まえて、その処遇改善に努めていく必要があると考えますが、総務庁長官のお考えをお伺いいたし…
第132回 衆議院 内閣委員会 第2号
○加藤(卓)委員 ところで、去る一月十七日に発生した阪神・淡路大震災では多くの方々が被災に遣われました。このたび被災された方々に心からお見舞い申し上げます。 さて、この阪神・淡路大震災の被災地には多くの恩給受給者が住まわれていることと存じますが、被災された恩給受給者の方々に対してどのような措置を講ぜられるつもりでございますか。
第132回 衆議院 内閣委員会 第2号
○加藤(卓)委員 今般の阪神・淡路大震災で被害に遭われた住民の方々が何か行政に相談しようとしても、どこへ行って相談すればよいのかわからないというようないろいろな話が報道されておるし、どういう手続をとったらよいのかわからない等の話も聞きます。 総務庁においては、現地出先機関で特別行政相談所を開設し、行政全般に係る相談を受け付けていると聞いていますが、この特別行政相談の内容と現在までの相談実績等を伺いたいと思いますが、担当者の方、お願いしま…
第132回 衆議院 内閣委員会 第2号
○加藤(卓)委員 この阪神・淡路大震災の被災地においては、タクシーだとか家賃だとか生鮮食料品や建築資材等の物価について、一部に被災者の方々から苦情があると報道されていますが、全体には落ちついているように私たちは承知しておりますが、被災地の復興や住民の方々の生活にとって、便乗値上げ等の防止を初めとした物価対策は大変重要であります。物価対策は政府を挙げて取り組むべき課題であると考えますが、総務庁としての考え方を伺いたいと思います。総務庁にお…
第132回 衆議院 内閣委員会 第2号
○加藤(卓)委員 特に建築資材だとか工費等に関しては十二分に今後注意していただくように、よろしくひとつお願いしたいと思います。 さて、次に、行政改革についてお尋ねします。 村山内閣は国政上の最大の課題として行政改革に取り組んでおられますが、行政は社会経済の変化に対応して常に見直されなければならず、この意味で行政改革は不断に進めなければならない課題であります。与党においても、政府と連携して行政改革の推進に努めているところであります。 行政…
第132回 衆議院 内閣委員会 第2号
○加藤(卓)委員 次に、地方分権についてでありますが、地方分権の推進は時代の大きな流れでございます。地方の実情に沿った個性あふれる行政を積極的に展開できるよう、地方の自主性、自律性を強化していくことが大切であると考えます。 地方分権の推進に取り組む具体的方針と、今後のその取り組みへの決意をお伺いしたいと思います。
第132回 衆議院 内閣委員会 第2号
○加藤(卓)委員 最後に、特殊法人の見直しについてお尋ねいたします。 特殊法人というのは政府の別動隊みたいなもので、企業的経営になじむ事業について、自主性と弾力性を兼ね備えた独立の法人に機能的に経営をさせようという趣旨で設けられたものですが、その役割は社会的経済情勢の変化に応じて常に見直されなければならない、そういうふうに存じます。 先日、特殊法人の見直しの結果が発表されましたが、九十二法人中三法人の廃止、民営化、十四法人の統合等が決ま…
第132回 衆議院 内閣委員会 第2号
○加藤(卓)委員 総務庁長官の大変な御決意のほどもよくわかりましたが、今後とも、ぜひひとつ、国民の注目するところでございますので、庁を挙げて精力的に取り組まれるようお願いいたします。 以上で質問を終わります。
第131回 衆議院 内閣委員会 第4号
○加藤(卓)委員 本起草案の趣旨及び内容につきまして御説明申し上げます。 我が国は、四面を海に囲まれ、世界でも最も海の恩恵を受ける国の一つであることは、国民のだれもが承知しているところであります。我々は、古くから海に生活の多くを依存するとともに、海を交通の手段に活用して文化等の交流を図り、海と親しみながら今日の日本を築き上げてまいりました。地球上の七〇%を占めている海は、まさに、我々にとって母なる海なのであります。 さらに、海の環境を保…