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新進党衆議院参議院
総発言数
3,693
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1979/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 総務委員会1 件・1%

※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,693 20 を表示
自由民主党1979/02/08

87衆議院 本会議 第6号

○加藤六月君 ただいま議題となりました昭和五十三年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 この法律案は、去る二日大蔵委員会において全会一致をもって起草、提出いたしたものであります。 御承知のとおり、政府は、昭和五十三年度におきまして米の生産抑制の徹底と水田利用の再編成を図るため、稲作の転換を行う者等に対し、奨励補助金を交付することといたしてお…

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、昭和五十三年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会で御協議願い、お手元に配付いたしましたような草案を得ました次第であります。 まず、本起草案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本起草案は、昭和五十三年度に政府から交付される水田利用再編奨励補助金について、税制上、次の軽減措置を講ずるもの…

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 この際、本案は歳入の減少を伴うこととなりますので、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣において御意見があれば発言を許します。金子大蔵大臣。

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 お諮りいたします。 この起草案を委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案として決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田耻目君。

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 伊藤茂君。

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 宮地正介君。

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 竹本孫一君。

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 安田純治君。

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 永原稔君。

自由民主党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時六分散会

自由民主党1979/01/31

87衆議院 大蔵委員会 第1号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 私、このたび各位の御推挙によりまして、はからずも当大蔵委員会の委員長に就任いたしました。 内外経済情勢の厳しいとき、財政金融を担当する本委員会の使命はまことに重大なものがあると存じます。委員各位の御鞭撻、御協力を得まして、円満かつ公正な委員会運営を行ってまいりたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1979/01/31

87衆議院 大蔵委員会 第1号

○加藤委員長 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 先般、理事でありました野田毅君、保岡興治君、塚田庄平君及び永末英一君が委員を辞任されましたので、現在理事が四名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/01/31

87衆議院 大蔵委員会 第1号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって 稲村 利幸君 高鳥 修君 山田 耻目君 及び 竹本 孫一君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1979/01/31

87衆議院 大蔵委員会 第1号

○加藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 専売事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項 の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます…

自由民主党1979/01/31

87衆議院 大蔵委員会 第1号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1979/01/31

87衆議院 大蔵委員会 第1号

○加藤委員長 この際、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 先刻の理事会で協議いたしましたとおり、それぞれ小委員十六名よりなる 税制及び税の執行に関する小委員会 金融及び証券に関する小委員会 財政制度に関する小委員会 金融機関の週休二日制に関する小委員会 を設置することとし、各小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/01/31

87衆議院 大蔵委員会 第1号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って公報をもって指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕