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民主党・無所属クラブ法務副大臣衆議院参議院
総発言数
1,194
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
法務副大臣
直近の発言日
2007/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会50 件・50%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 外交防衛委員会13 件・13%
  • 決算行政監視委員会第一分科会5 件・5%
  • 外務委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,194 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,194 20 を表示
民主党・無所属クラブ2007/04/20

166衆議院 厚生労働委員会 第15号

○加藤(公)委員 めちゃくちゃですよ、大臣、言っていらっしゃることは。全然だめ。わかっていらっしゃるでしょう、おかしいと思っていることを。大臣、全く正反対のことを言っているんですよ、全く正反対のことを。全く正反対のことを人事院と厚生労働省で言っていて、それで議論しろって、どうするの、これ。

民主党・無所属クラブ2007/04/20

166衆議院 厚生労働委員会 第15号

○加藤(公)委員 では、大臣、罰則がかかるところは限定的なんですか、どうなんですか。そこだけ答えてください。

民主党・無所属クラブ2007/04/20

166衆議院 厚生労働委員会 第15号

○加藤(公)委員 今の答弁も正反対です。正反対のことをおっしゃった。正反対のことをおっしゃったけれども、このまま終わらされたんじゃたまったものじゃないですから、一歩進んでお話をしますが、有権解釈をしないんだったら、なぜ人事院の解釈どおりに厚生労働省はこの条文を引いて法案をつくらないんですか。答えてください。

民主党・無所属クラブ2007/04/20

166衆議院 厚生労働委員会 第15号

○加藤(公)委員 そんなことは全く聞いていなくて、冒頭申し上げました、公務員をなぜ除外したのかという議論をしています。なぜ除外したのかと聞いたら、大臣みずからが、国家公務員法第二十七条で規定されているからいいんだ、こうおっしゃった。その解釈は自分ではしませんとおっしゃった。だったら、その解釈は人事院の解釈どおりじゃなきゃおかしいんじゃないですか、こう申し上げている。だけれども、大臣は人事院と違う解釈を今そこでお話になっている、ずっとさっ…

民主党・無所属クラブ2007/04/20

166衆議院 厚生労働委員会 第15号

○加藤(公)委員 では、その枠組みの根拠は何ですか。

民主党・無所属クラブ2007/04/20

166衆議院 厚生労働委員会 第15号

○加藤(公)委員 だから、それが国家公務員法第二十七条じゃないですか。あなたが理由だと言っている法文でしょう。それを自分で解釈されたことと人事院の解釈が違いました。明らかに正反対だった。その正反対の解釈をしたとき……(発言する者あり)限定列挙と例示列挙と違うことを言っているんだよ。正反対なんだよ、これは全く。(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ2007/04/20

166衆議院 厚生労働委員会 第15号

○加藤(公)委員 では、もう一回、大臣に聞きますよ。いいですか。人事院の解釈どおりに厚生労働省がその条文を理解して法律をつくったわけではありませんね。どうぞ。

民主党・無所属クラブ2007/04/20

166衆議院 厚生労働委員会 第15号

○加藤(公)委員 そんなことは聞いていない。もういい。 ちゃんと議論をして、議論を積み上げて、どういう方法がいいか私は考えたかった。だから、きのうから厚生労働省の担当者にも来てもらって随分聞きましたよ。だけれども、大きな疑問がいっぱい出てきたから、それを大臣に確認したんですよ。言っていることが違うことぐらい御自身でもわかるじゃないですか。話が進まぬですよ、これは本当に。 大臣、本当に久しぶりに来て……(発言する者あり) これは、入り口で…

民主党・無所属クラブ2007/04/20

166衆議院 厚生労働委員会 第15号

○加藤(公)委員 最後に一問聞きます。 先般、雇用保険法の改正で不始末がありましたね、厚生労働省で。再発防止策というのを出されました。拝見をしました。その不始末が二度と起こらないようにするためにどうするか、こういうことを出された。大臣も恐らくお認めになって出されたんだと思います。 これは、いわゆるプレスリリース、マスコミに配る資料を関係する国会議員にも事前に配っていました、その後マスコミにも渡していました、この作業の中でミスが発生をした…

民主党・無所属クラブ2007/04/20

166衆議院 厚生労働委員会 第15号

○加藤(公)委員 では、最後に大臣の答弁だけ。最後、これについて大臣の考えだけ聞きます。

民主党・無所属クラブ2007/04/20

166衆議院 厚生労働委員会 第15号

○加藤(公)委員 終わります。

民主党・無所属クラブ2007/04/13

166衆議院 議院運営委員会 第22号

○加藤(公)委員 私たち民主党は、教育再生に関する特別委員会設置に強く反対をいたします。 反対する理由の第一は、私たちが当初より主張をしてまいりました格差問題に関する特別委員会の設置がいまだに実現していないことであります。我が国は、今、深刻な格差社会への道を歩んでおり、格差問題を議論することは国民的な要請であります。こうした声を無視することは、立法府としての責任を放棄するものであり、到底認めるわけにはまいりません。 反対する第二の理由は…

民主党・無所属クラブ2006/10/27

165衆議院 環境委員会 第2号

○加藤(公)委員 民主党の加藤公一でございます。きょうは、身近な視点から環境問題、幾つかのテーマについて議論をさせていただきたいと思います。 先ほど来、地球温暖化問題についても幾つか議論が交わされておりましたけれども、国内のCO2の排出量のざっと五分の一が自動車から出ているという状況にございますので、これに関連をして、まずエコドライブというこのテーマからお話を伺ってまいりたいと思います。 私も実際に運輸業者の皆さんから御意見を承ったりし…

民主党・無所属クラブ2006/10/27

165衆議院 環境委員会 第2号

○加藤(公)委員 ちょっと確認をいたしますが、環境にも負荷が少なくなって、いわゆる地球に優しいということにもなるし、経済的にもメリットがあるということでありましたが、これは交通安全上もメリットはあるという認識でよろしいですか。

民主党・無所属クラブ2006/10/27

165衆議院 環境委員会 第2号

○加藤(公)委員 余りこんなところで時間をとりたくないんですけれども、確認だけ。 事故防止にもメリットがあるというふうにお考えなんですよね。

民主党・無所属クラブ2006/10/27

165衆議院 環境委員会 第2号

○加藤(公)委員 では、環境省としては、当然これは今後もさらに普及推進をしていくというお立場でよろしいですね。一言だけ、御確認をさせてください。

民主党・無所属クラブ2006/10/27

165衆議院 環境委員会 第2号

○加藤(公)委員 では、そもそもこのエコドライブというのが、聞くところによりますと、平成十五年度からもうスタートをしているようでありますが、果たしてどれほどの方が御存じなのか、認識をしているのか、これが今後の普及啓発に対してどんな手を打ったらいいかというベースになろうかと思いますが、実際、このエコドライブの認知度というか、どのくらいの方が御存じかというデータがありましたらお示しください。

民主党・無所属クラブ2006/10/27

165衆議院 環境委員会 第2号

○加藤(公)委員 もちろん今後も周知徹底はしていただきたいと思いますし、先にお話をしておけば、私はもうどんどん進めてほしいと思ってこの議論をしているわけです。 実は、これは大臣にちょっと聞いておいていただきたいんですけれども、環境省がエコドライブを進めるためにこういうDVDをつくっているんですね。貸し出しをしていて、私も拝見をいたしました。「主婦の節約術 エコドライブ」というDVDでございまして、この中で、レポーターの方が、たまたま通り…

民主党・無所属クラブ2006/10/27

165衆議院 環境委員会 第2号

○加藤(公)委員 今お話しいただいたような普及啓発活動をしてきたことは、私も理解をいたしますし、それが意味がないということを言っているわけではありません。 ただ、現実の問題として、せっかくいい話であるにもかかわらず、さっき大臣おっしゃったように、デメリットはないんですよね。デメリットがなくて、地球環境にもよくて、交通安全上もよくてという話であれば、もっと広めたっていいじゃないですか、こういう話をしているわけです。今まで広めようとして皆さ…

民主党・無所属クラブ2006/10/27

165衆議院 環境委員会 第2号

○加藤(公)委員 私も、いろいろな議論の折に、どうしても正確なデータをもとにということをいつも気にしているものですから、費用をかけろとはもちろん言いませんが、一工夫、二工夫で大体の状態は把握できるはずでございますので、そこはぜひ御検討をいただきたいと思います。 もう一点、別の視点でこの件のお話を伺いますと、今後さらに普及をしていこうと思うと、環境省だけでやることにはどうしても限界があるだろうと思いますし、先ほどの大臣の御答弁の中にもあり…