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日本共産党衆議院
総発言数
1,413
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
直近の発言日
1951/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 地方行政委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%
  • 電気通信委員会1 件・1%

※ 全 1,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,413 20 を表示
日本共産党1951/10/12

12衆議院 内閣委員会 第2号

○加藤(充)委員 一、二点お伺いしたいのですが、職業補導所で職業補導をやつた者の九〇%がおちついておるというのですが、その年齢、給與、就職先というようなものをちよつとお伺いしたい。

日本共産党1951/10/12

12衆議院 内閣委員会 第2号

○加藤(充)委員 収容者の平均年齢と就職者の平均年齢についてはいろいろな点で私どもは知つておくだけの意味があると思うのですが、そんなところについて何か数字がありますか。

日本共産党1951/10/12

12衆議院 内閣委員会 第2号

○加藤(充)委員 私聞きたいのは、収容者の平均年齢と就職者の平均年齢のずれを見たいのです。あなたが、二十四、五歳というのはどちらの平均年齢かわからないのですが……。

日本共産党1951/08/15

10衆議院 行政監察特別委員会 第15号

○加藤(充)委員 山口委員からも、党を代表しての意見の開陳ではありませでしたが、発言がありましたので、私もその意味で一、二私の感じた事柄を、山口君の補足意見として申し述べてみたいと思います。大体国会の当行政監察委員会の仕事の仕方、そしていわゆる行政監察の実を上げて行く諸活動のうちの調査活動、資料の収集等々につきまして、その結論が出て来るまでの間にとられましたこと、それだけを区切つて申し上げましたも、遺憾の点があるのではないか。これは当委…

日本共産党1951/08/15

10衆議院 行政監察特別委員会 第15号

○加藤(充)委員 たとえばそれから中国、朝鮮というような国々の民族をことごとく敵視し、おのれにまつろわぬ者はこれを圧服するというようなやり方である。今ソ同盟すらが九月四日のサンフランシスコの講和会議に参加するというときに、また印度あたりが中共を加えろと言つておるときに、こういう隣邦諸国を敵視して、数十万の戦争以前の警察軍よりもさらに充実した、さらに強化したようなやり方をこの委員会が発表するということは、私は絶対に差控えるべきであろうとい…

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 三点ほど簡単なことを、事実関係をお尋ねしたいのですが、江川君と証人が会つたのは二十二年の春だとおつしやる。労働学校とやらが二十一年の暮れごろから二十二年の春ごろまで開かれていた、こういうのでありますが、そうすると江川君は労働学校には来ておらなかつたのですか。

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 江川君の入党の日時は、証人の記憶ではいつになつていますか。

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 そうするとお尋ねいたしますが、大体二十二年の春ごろかと記憶されておる、その時期の前に江川君はどんな船に乗つておつたのか。それから入党後だと思われる時期の江川君の勤め先あるいは乗船の模様はどういう状態であつたのですか。

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 西日本石炭輸送株式会社の船に乗つておつたころだというのですが、西日本石炭輸送株式会社というのはどんな仕事をしておつたのですか、そこの船はどの方面の航路に就航しておつたのか、証人もし御存じなら承りたいと思います。

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 朝鮮なんかに行く船は、西日本石炭輸送株式会社の持船の中にはないでしようか。

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 矢島君とやらが二十二年の十一月もしくは十二月ころあなたをたずねた、それは樺太方面から帰つたときだつたというような証言があつたと私は記憶するのですが、そのときに矢島君が何のためにたずねて来たのか、それからどんな話をしたのか、書類を受取つたことはなかつたということだけではなしに、さしつかえなければお話をしていただきたいと思います。

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 私の方は、委員会が得心の行くまで調べられるのはけつこうです。これはその通りおやりになつていいのですが、ただ先ほど委員長がおられなかつた間に、佐々木君が委員長をおやりになつたのですが、その間に誤解があると思う。というのは、ちよつと恐縮ですが、わずかですからお聞きとり願いたい。二十二年の夏もしくは八月ごろ、証人は若松にいたことがあるかという質問と、それから一日ぐらい若松の家に帰つたことがあるかという質問は、同じような質問で…

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 質問自体を私は言うのです。あつかましいことを申し上げておりません。質問自体の中に、証人を侮辱したような発言があつたということを指摘しておるのではありません。違つた性格の、違つた答えの出て来る質問をやつておつて、しかもそれを同じ質問をやつたように簡単に考えられて、証人の答弁が違つて来ると、同じ質問に対して侮辱した発言をするのはけしからぬというような感情をお言葉でお漏し賜わつて、証人を苦めた、こういうことを私は申し上げるの…

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 あるからないように注意してほしい。 —————————————

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 この前の証言の中に、ある点で事実間違いであれば、訂正を願つておいた方がいいのじやないかと思われる点があるので確かめるのですが、北海道の茅沼地区委員会という地区委員会がございますか。

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 この前の証言の中に、「茅沼地区委員会の委員長をしておる大高貫八というのがおります。それは私が小樽におるころにしよつちゆう顔を合せておつた男なのですが、」という証言があるのですが、これによると、茅沼地区という所に委員会があつて、大高貫八というのがその責任者であるというふうな証言にとれるのですが。

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 それからあなたが小樽に行つてからのいろいろな仕事ぶりの中に、延慶丸の船の斗争が何とかかんとかと書いてあるのですが、その日時は二十二年の夏ということになつておりますが、これは日時の訂正をする必要は、今ありませんか。

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 それからあなたは今、九州からお帰りになつて、いとこのうちにおとまりになつておつたというのですが、いとこさんの氏名、住所はどういうことですか。

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 それでその間に何か勤め先の方に手紙か何かの連絡をして、長らくのあれを了解を求めたようなことがあるのですか。

日本共産党1951/06/21

10衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○加藤(充)委員 何か初めて出て来るときから、親方あるいはその他のところから応援されてとに参かくまあというようなことで出て来たので、長らく九州の方へ行つたり、あるいはそちらへ行つて、すぐ帰らなくても、簡単に了解が得られるという状況でもあつたのですか。