加藤万吉
会議録に記録された「加藤万吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,908 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金7 件
- 防衛5 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会94 件・94%
- 地方行政委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,908 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 厚生委員会 第2号
○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時六分散会 ————◇—————
第128回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する事項以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議あ…
第128回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第128回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、大内厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大内厚生大臣。
第128回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員長に就任いたしました加藤万吉でございます。 御承知のとおり、近年の急速な高齢化社会の進展に伴い、医療、年金、福祉問題など当委員会に係る国民生活に直結した重要な課題が山積をいたしております。このような状況のもと、当委員会に課せられた責務は極めて重大であると存じます。 もとより微力ではございますが、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正、円満な…
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 衛藤 晟一君 木村 義雄君 野呂 昭彦君 持永 和見君 網岡 雄君 井上 喜一君 桝屋 敬悟君 山本 孝史君をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 この際、大内厚生大臣、岡島厚生政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。大内厚生大臣。
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 岡島厚生政務次官。
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程二件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 両請願の趣旨につきましては、既に文書表等によって御承知のところでありますし、また、各会派間におきまして慎重に御協議いただきましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 保育制度の堅持・充実に関する請願一件 水道水源の水質保全法制定に関する請願一件以上の両請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました両請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 この際、御報告いたします。 本日まで本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、重度心身障害者・寝たきり老人とその介護者が同居可能な社会福祉施設の制度化に関する陳情書外十九件であります。 ————◇—————
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件 以上の両件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十五分散会
第126回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○加藤(万)委員 今同僚の佐藤議員から円高メリットの問題についてお話がありました。しかし私は、前回当委員会で質問を申し上げましたように、円高というものは国のあるいは地方の財政に一体どのような影響を及ぼすか、極めて深刻にしかも緻密に用意をする必要があろうかと思うのです。 円高で利益を受ける企業と円高によって大変苦労する企業、特に今日では自動車産業、私の地元でいえば日産の座間工場が生産工程を閉鎖するという状況が起きていますし、あるいは電機メ…