加田裕之
会議録に記録された「加田裕之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 459 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政16 件
- 地方創生9 件
- 経済安保8 件
- 防災8 件
- スタートアップ8 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体6 件
- GX・脱炭素6 件
- 観光・インバウンド3 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会57 件・57%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 決算委員会11 件・11%
- 予算委員会10 件・10%
- 環境委員会8 件・8%
※ 全 459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○加田裕之君 予想していた答弁ではありますが、やはり実質この国土強靱化をしっかりと進めていくために、そしてまた自治体の、先ほど言いました予算の審議をする中、地元説明をする中、台風でしばらく止まってしまう中、そういう中を入れたときの期間というものも日数に換算されてしまいます。もちろん、これは政治の現場でまたしっかりとやっていかなければいけないものだというのも分かった上での質問ですので、またこれからも御指導のほどいただきたいと思っております…
第204回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○加田裕之君 ありがとうございました。 是非、新しい速報制度でございますので、周知徹底になりますよう、工夫をしていただいているという答弁もいただきました。是非、引き続きよろしくお願い申し上げまして、終わらせていただきます。 ありがとうございます。
第204回 参議院 経済産業委員会 第7号
○加田裕之君 自由民主党、加田裕之でございます。 本日は、産業競争力強化法改正案につきまして、三名の参考人の先生方からお話をお伺いすることができました。本当にお忙しいところ、貴重な御意見賜りましてありがとうございます。 そして、共通しているのは、やはり三名の先生方の、今回のこの改正というものは時機を得ているということ、そしてまた、それをしっかりと課題解決するには、コロナ禍であります今、短期的な対応というものもそうですし、長年やはり日本が…
第204回 参議院 経済産業委員会 第7号
○加田裕之君 ありがとうございました。 続きまして、木内参考人にお伺いしたいと思います。マクロ経済、金融のプロとしまして御説明いただきました。 ちょうど昨年の十二月の方におきましては、ちょうど時事解説の方で、二〇二一年は攻めの経済政策への転換に期待ということで、まさに今回の法案のような形での消費者行動変容が産業構造を変えるということを題材にいたしまして、これからの行動変容というものが産業構造転換を促す原動力となるということを言われており…
第204回 参議院 経済産業委員会 第7号
○加田裕之君 はい。 済みません、本来でしたら滝澤参考人に、ちょうど東洋大学の経済学部教授時代に日米独英仏五か国との比較、コロナの前とそして今回のコロナの後ということでお伺いしたかったんですが、また別の機会のときに是非よろしくお願いします。 以上で終わります。
第204回 参議院 経済産業委員会 第5号
○加田裕之君 おはようございます。自由民主党、加田裕之でございます。 まず最初に、NEXIの再発防止策の実施状況とその評価についてお伺いしたいと思います。 NEXIにおいては、貿易保険法上保有することが認められていない外国債券を購入した問題と、そして保険料誤徴収のこの問題の、二つの法令違反事案がありました。本当に大変遺憾なことであると私は思っております。 NEXIは二月、外部弁護士から成る調査委員会を設置しまして、業務全般の調査、検証を…
第204回 参議院 経済産業委員会 第5号
○加田裕之君 大変、先ほど説明はいただきましたけれども、緊張感を持ってやっていただきたいと思います。 続きまして、企業のインフラの海外展開に対する取組についてなんですけれども、NEXIは、貿易保険を提供しまして、事業者が輸出や投資といった海外ビジネスを安心して行うための支援をしております。 我が国の経済の持続的な成長を実現していくためには、著しく経済成長を遂げる新興国を始めとする海外の旺盛な需要や成長市場を獲得することが大事です。新型コ…
第204回 参議院 経済産業委員会 第5号
○加田裕之君 今御答弁いただきましたように、いろいろコロナにおける変化、そして様々な支援策を求めている声が多くあります。そうした中におきまして今回貿易保険法改正というのができなかったということは、私、大変残念だと思います。私も資料いろいろ調べまして、兵庫県の、地元の隣、大阪の方にも事務所もありますので、そういう形で本当に取組についていろんなことを質問しようと思っておりました。 そのことについてちょっとまた質問したいんですけれども、貿易保…
第204回 参議院 経済産業委員会 第5号
○加田裕之君 大臣が御答弁いただきましたように、コロナということ、そしてこれから世界の中での自然災害、我々の、貿易立国日本と言われている中におきまして、いろいろな事業者の皆さんは、そうした条件の中で、まさにコロナ後の世界というのはニューノーマルな世界であります。 そうしたものに対応していくために、この貿易保険法自体がしっかりと改正され充実し、そしてまたそういう事業者の皆さんにしっかりと応えれるような形、後押しできるような形、そういうもの…
第204回 参議院 経済産業委員会 第5号
○加田裕之君 是非お願いいたします。 そして、これはエネルギー全体、そして原子力政策についてお伺いしたいんですけれども、柏崎原子力発電所の問題は東電が全力、全社挙げて信頼回復に取り組むことが必要とありますが、将来の原子力利用を含めたエネルギー政策を議論するに当たっては、この状況に加えまして、安定供給、経済性、環境問題、そしてまた二〇五〇年のカーボンニュートラル実現を目指すという国際的な、これは全世界、これは菅総理が世界に表明したことは大…
第204回 参議院 経済産業委員会 第5号
○加田裕之君 終わります。
第204回 参議院 経済産業委員会 第4号
○加田裕之君 おはようございます。自由民主党、加田裕之でございます。 まず初めに、コロナ対策について梶山大臣にお伺いしたいんですけれども、昨日から一部地域では緊急事態宣言の延長及び宣言発令期間にまた入りました。時短休業要請への対応といたしまして、緊急事態宣言協力金の支給が行われることとなっております。しかし、それ以外で時短協力や人流抑制の協力を求められている業種に関わる企業に関しても国の協力が不可欠であると思っております。 ゴールデンウ…
第204回 参議院 経済産業委員会 第4号
○加田裕之君 ありがとうございます。 やはり今回のコロナの影響で、本当に多種多様な業種で幅広く影響が出てきております。是非とも一つ一つ、また、いろんな事態が変わってきておりますので、その点につきましては柔軟に対応していただき、そしてまた素早く対応していただきたいと思います。よろしくお願いします。 それでは、特許法の改正のことについて質問したいと思うんですが、今回、新型コロナウイルスの感染拡大を契機に、デジタル化、リモート、非接触など、経…
第204回 参議院 経済産業委員会 第4号
○加田裕之君 ありがとうございます。 やはりこの知財の、日本にとりましては本当に知財立国日本という形での、そしてまた、かつてはフロントランナーでもありましたが、やはり近年では周辺諸国に対しての追い上げ、そしてまた、抜かされているという事実があります。そういう部分につきましてもしっかりと、やはり日本という国は知財立国であるということ、そしてまた、それを取り戻すという意気込みで頑張っていただけたらと思っております。 次は、農水分野の知財戦略…
第204回 参議院 経済産業委員会 第4号
○加田裕之君 ありがとうございます。 やはり、あまおうの問題もそうでしたし、また、これは本当にコロナ禍でおきまして消費低迷の打撃を受けております農林水産物のそれぞれにつきましてもしっかりと守っていく、やはりそういう需要もあることですので、やはり日本のブランドというものをしっかりと守っていけるようにお願いできたらと思います。 続きましては、特色ある地域独自の農林水産物の開発、育成、保護、活用についてお伺いしたいんですが、生産物を加工し、付…
第204回 参議院 経済産業委員会 第4号
○加田裕之君 ありがとうございます。 次は、特許料の値上げに対します軽減策、中小企業への施策についてなんですけれども、特許料の値上げに当たりまして最も留意すべきことは、中小企業・小規模事業者への影響であります。優れた技術を開発し、特許をきちんと出願していたことで、大企業とも対等な関係を築き、競争力を高めている中小企業は数多くあります。日本の技術力の下支えである中小企業の成長を支えるためにも、今般の改正後にあっても中小企業向けの軽減制度は…
第204回 参議院 経済産業委員会 第4号
○加田裕之君 ありがとうございます。 続きまして、技術流出の防止対策の必要性についてお伺いしたいんですが、我が国の企業が有します機密情報の海外への流出に関しましては、新日鉄住金、ポスコ技術流出訴訟及び東芝研究データ流出事件が我々の記憶に新しいものでありますが、いずれも和解金の支払により解決したものの、国益に与える損害は計り知れません。 諸外国においては第一国出願制度や秘密特許制度も設けられているものの、日本にはこうした制度が設けられてお…
第204回 参議院 経済産業委員会 第4号
○加田裕之君 ありがとうございます。 やはり、技術流出を防止するということは大変我が国に取りましても重要な課題でもありますし、そしてまた、各国との競争という、競争力のしっかりとした維持をするためにも必要な施策であると考えております。このような施策を、しっかりと体制を強化いたしまして、先ほど申し上げましたように、連携して、各省庁との連携もしっかりと強化をしていただきたいと思っております。 以上で質問を終わります。
第204回 参議院 議院運営委員会 第23号
○加田裕之君 自由民主党・国民の声、加田裕之でございます。 先ほど西村大臣の方から、この度、私の地元である兵庫県を始め四都府県で緊急事態宣言の再々発令、そしてまた愛媛県におきましてはまん延防止等重点措置に追加ということになりました。大変憂慮すべき事態にあると思っております。 その中で、私は、時短の休業協力金について、二点一括してお伺いしたいと思っております。 現在のスキームにおきましては、国庫から八割、そして残り二割が地方負担となってお…
第204回 参議院 議院運営委員会 第23号
○加田裕之君 終わります。ありがとうございました。