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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1960/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 件中 20 件を表示
日本社会党1960/03/10

第34回 参議院 予算委員会 第12号

○加瀬完君 私が質問したのは、地方自転車振興会がどうこうじゃない。あなたの直接監督下にある通産局の自転者競技の監督官が、主催者団体である地方に強要し、あるいは自転車振興会に強要をして特定の料理屋で特定の人を呼んで話し合いをしておる。この監督が不十分ではないかというんです。もしそういう事実がないなら、ここに決算書の写しを持ってきております。何月何日、五月一日から一月二十七日まで全部読んでもいい。

日本社会党1960/03/10

第34回 参議院 予算委員会 第12号

○加瀬完君 そういう事実はないとおっしゃいますけれども、事実があることを確認していただかなければ困ります。 五月一日、通産省監督官、場所は千葉の並木、五月二十一日、某監督官の新任、場所は赤坂の高木、七月十八日、通産省視察員、喜春、二十六日、通産局局員、同じく喜春、九月六日、通産局競輪施行係、一月二十日、監督官、一月二十七日、通産局商工課長、赤坂の高木。こういう事実がございますから、一そう厳重に監督をいたして下さい。

日本社会党1960/03/10

第34回 参議院 予算委員会 第12号

○加瀬完君 千葉市の決算書に出ているんですから決算書に出ているのだから、事実がないとは言わせない。

日本社会党1960/03/10

第34回 参議院 予算委員会 第12号

○加瀬完君 ですから、何という芸者を呼んだと、名前を言おうか。

日本社会党1960/03/10

第34回 参議院 文教委員会 第4号

○理事(加瀬完君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 三月八日、鹿島守之助君が委員を辞任され、その補欠として剱木亨弘君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1960/03/10

第34回 参議院 文教委員会 第4号

○理事(加瀬完君) 本日は、先日の委員会で御報告の通り、ILO第八十七号条約批准に関連いたしまして、現職教員の専従問題を議題として、調査を進めて参りたいと存じます。 なお、本件の調査に関しまして、政府側より松田文部大臣、内藤初等中等教育局長、矢倉職員局長が出席をいたしております。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1960/03/10

第34回 参議院 文教委員会 第4号

○理事(加瀬完君) 千葉君に申し上げます。ただいま自治庁今枝公務員課長が出席いたしております。

日本社会党1960/03/10

第34回 参議院 文教委員会 第4号

○理事(加瀬完君) 委員長の方より。今議事が、だいぶ質問が混乱しましたので、確認をしていただきたいのですが、岡君の質問は、条例を守らないという点は、これは別にこれに対する方法はあるんじゃないか、条例を守らないということと人権侵害に類するようなこと、あるいは不当労働行為に対して対処することとは別じゃないかと、こういう質問であったと思うのです。これに対しては明確に答えが出ておりませんので、これを一つ確実にお答えをいただきます。

日本社会党1960/03/10

第34回 参議院 文教委員会 第4号

○理事(加瀬完君) 今枝公務員課長が参っております。

日本社会党1960/03/10

第34回 参議院 文教委員会 第4号

○理事(加瀬完君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1960/03/10

第34回 参議院 文教委員会 第4号

○理事(加瀬完君) 速記を起こして。 他に御質問もなければ、本日はこの程度とし、次回は三月十五日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

日本社会党1960/03/08

第34回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(加瀬完君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員長が引き続きまして一週間ほど病気静養を要することになりましたので、本日は私がかわりまして委員会を主宰いたします。 まず、委員長及び理事打合会の経過について御報告をいたします。三月三日の委員会散会後、また本日の理事会におきまして種々協議いたしました結果、本日は、昭和三十五年度文教関係予算につきまして政府当局から説明を聴取いたし、続いて、これに対しまして順次御質疑をお願いをい…

日本社会党1960/03/08

第34回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――

日本社会党1960/03/08

第34回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(加瀬完君) それでは昭和三十五年度文教関係予算を議題といたします。 まず、文部大臣から御説明を願います。

日本社会党1960/03/08

第34回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(加瀬完君) 次に、ただいまの大臣の説明に関する補足説明を聴取いたします。

日本社会党1960/03/08

第34回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(加瀬完君) なお、本件に関しまして、文部大臣、政務次官、初等中等教育局長、官房長及び会計課長が出席いたしております。質疑のおありの方は順次御発言をお願いするわけでございますが、午後になりますと、文部大臣が予算委員会の関係で席をはずしますので、文部大臣に対する御質問をまず午前中にしていただいて、それから関係の方々に順次御発言をいただいたらよろしいのではないかと存じます。どうぞ御発言の方は、ただいま申し上げました方々もおりますが、文…

日本社会党1960/03/08

第34回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(加瀬完君) 本件に対する質疑はなお継続中でありますが、これをもって休憩といたしたいと思います。 なお、委員長からも、岩間委員、古江委員から要求のございました資料の御提出を文部省にお願いをいたします。 午後は一時五十分より再会いたします。 それでは休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ―――――・――――― 午後二時六分開会

日本社会党1960/03/08

第34回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(加瀬完君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 なお、文部大臣は、予算委員会の力に出席をいたしておりますので、さよう御承知願います。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1960/03/08

第34回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(加瀬完君) まだ来ませんな。

日本社会党1960/03/08

第34回 参議院 文教委員会 第3号

○理事(加瀬完君) 来週の木曜日あたりどうですか、定例日に。