加瀬完
会議録に記録された「加瀬完」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,248 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1975/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金55 件
- 防衛12 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議97 件・97%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 地方行政委員会 第9号
○加瀬完君 ちょっと議事進行。 いまの御質問者の質問の中に、社会党の提案に対する御質問があったわけでございますが、これは聞いてみますと議題になっておらないそうです。私どもとしては、一緒に議題にして審議をするのが当然だというふうに思っておりますが、そういうことには理事会ではなっておらないそうでありますから、提案者がおりませんから、それにお答えをするのは当を得ないと思いますけれども、御指摘がございましたので、私どもは、おっしゃるように、自治…
第75回 参議院 地方行政委員会 第9号
○加瀬完君 関連。 大臣のお気持ちはわかるのですよ。しかし、大臣がかわればまた考え方が変わるということでは、これは行政機構のあり方としては正しくない。その前に、小山さんの指摘している憲法なり自治法なり財政法なりという運営の基本の法律があるわけですから、その法律のたてまえというものをどう踏まえているか、あるいはおとりになっているか、こういう点で伺ったわけですね。心がけとか気持ちとかというような問題じゃないのですよ。その前に、法律で規定され…
第75回 参議院 地方行政委員会 第9号
○加瀬完君 もう一問。 誤解があるようでありますから、私どもはいまある法律が間違っているから直せとか、考え方を変えろとか、そういうことを申し上げているんじゃない。現行法をどう大臣なり自治省の当局は踏まえているか。その現行法の考え方に間違いがあるんじゃないかと、こういう立場で小山さんも私も伺ったわけです。政治的な解釈をどうするかという問題じゃないんですよ。いまの財政問題なり行政問題なり、夏目さんが御指摘なりましたように、財源の配分の問題な…
第75回 参議院 地方行政委員会 第9号
○加瀬完君 関連。 いま質問者の質問をてんで理解しておらないですよ。小山委員の問題点として提出したものは、地方が、市町村が学校の事務職員というのを負担をせざるを得ない、そのための経費の支出というものは全然裏打ちがない、これをこのまま見過ごされておっては困るという点なんですよ。法律的に言って、教諭は、専任事務は、教諭のしなければならないことは児童の教育をすることですよね。事務担当の義務はないですよ。したがって、だんだんふやしていって済むと…
第75回 参議院 地方行政委員会 第9号
○加瀬完君 法律にそうないでしょう。
第75回 参議院 地方行政委員会 第9号
○加瀬完君 委員長、その前にちょっと、質問させてくれませんか。私の質問に対して答弁ないんですよ。
第75回 参議院 地方行政委員会 第9号
○加瀬完君 法律的なことですからはっきりしておきたいと思いますけれどもね。教諭には事務をしなければならない専任義務というのはありませんね。専任義務のない者に命令権は出せないというのは、これは法律解釈では当然なことじゃないですか。これは勤評のときにもたびたび法律問題になった。専任義務のない者には命令権を出すわけにいかない。ですから、現状で教諭が事務をつかさどっておりますのは、これは善意、好意によって行っておるもので、法律の義務範囲において…
第75回 参議院 地方行政委員会 第9号
○加瀬完君 それはあり得るというのは、教諭が善意をもって事務をしておるからあり得るという客観的な見方も成り立つわけです。さらに細かく言うなら、子供を教える教育上のテストの採点をしたり、成績表に成績を記入したりするということは、これは見れば事務ということになるかもしれぬけれども、直接的には教育作業ですから、これは教員がやることでありますよ。しかし、何人入学して何人卒業したとか、百日ぜきが何人出たとか、出席率が何%であるとかいうことは、これ…
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さまの御推挙によりまして重ねまして委員長の重責をになうことになりました。 御協力をいただきまして何とか責任を果たしてまいりたいと存じますので、前回同様よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) これより理事の選任を行ないます。 本特別委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に黒住忠行君、中村登美君、瀬谷英行君、阿部憲一君及び栗林卓司君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第74回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆さまの御推選によりまして重ねて委員長の重責をになうことになりました。皆さまの御協力を得ましてこの重責を全うしたいと存じますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第74回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) これより理事の選任を行ないます。 本特別委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、中村登美君、二木謙吾君、瀬谷英行君、阿部憲一君及び栗林卓司君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十七分散会
第73回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(加瀬完君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 交通安全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、派遣委員の報告を聴取いたします。瀬谷英行君。
第73回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(加瀬完君) 以上で派遣委員の報告は終わりました。 —————————————
第73回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(加瀬完君) 次に、LPGタンカー第十雄洋丸と貨物船パシフィック・アリス号の衝突事故に関する件について報告を聴取いたします。寺井海上保安庁長官。
第73回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(加瀬完君) これよりただいまの派遣報告及び事故報告をも含め質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。
第73回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(加瀬完君) それでは、いまの問題は、運輸省のほうで、午後冒頭に港湾局長を出席さして答弁させるように御連絡ください。
第73回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕