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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1964/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 件中 20 件を表示
日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) ただいまから、予算委員会第一分科会を開会いたします。 まず、委員の変更について報告をいたします。 昨日、亀田得治君が辞任され、その補欠として豊瀬禎一君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 午前は、昭和三十九年度総予算中、国会所管を議題といたします。 これより、順次御説明を聴取いたしたいと存じます。最初に、大久保衆議院庶務部長にお願いをいたします。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 次に、河野参議院事務総長にお願いいたします。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 次に、隈井弾劾裁判所事務局長にお願いいたします。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 次に、福島訴追委員会事務局長にお願いいたします。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 最後に岡部副館長にお願いいたします。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 以上をもちまして、国会関係の説明は終了をいたしました。 それでは、質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。 この際おはかりをいたします。分科担当委員外委員山本伊三郎君から発言を求められておりますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 御異議ないと認めます。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) ちょっと問題を整理してみたいと思いますが、衆参両院の速記職は特別な技術関係の職であるからということで、優遇のためにいろいろ等級別にしたというような御説明なんですね。ところが、山本委員の御指摘は、それが結局速記職の一等級といったところで、一般職の課長級の俸給よりも俸給表は低いじゃないか。だから特別な技術を優遇するというならば、一般職の課長より速記職の監督が上の俸給になったっていいじゃないか。そういう点で、もっと考慮の余…

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) だからそれを上げる必要があるじゃないかと聞いておる。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) どなたがお答えになりますか。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 他に御質疑のおありの方はございませんか。――御質疑もないようでございまので、以上をもちまして国会所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午後は一時三十分より再開することにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ――――・―――― 午後一時四十八分開会

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) これより予算委員会第一分科会を再開いたします。 委員の変更がございました。豊瀬禎一君が辞任をされ、その補欠として亀田得治君が選任をされました。 ―――――――――――――

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) これより内閣及び総理府所管を便宜一括議題とし、説明を聴取することにいたします。まず説明を承ります。野田総務長官。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) それでは、ただいまの説明に対し質疑のあおりの方は順次御発言をお願いいたします。 ただいま御出席の方々は、説明を終わりました野田総務長官、高辻法制局次長、人事院小林管理局長、総理府多治見会計課長、松永審議室長、三枝広報室長、岡田公務員制度調査室長、岩倉賞勲部長、大竹特連局長、臨時農地等被買収者問題調査室山野室長らでございます。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 速記を起こして。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) ただいま古屋総務副長官並びに上村アジア局調査官が出席されました。

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(加瀬完君) 速記を起こして。