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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1969/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 20 を表示
日本社会党1969/04/15

61参議院 運輸委員会 第13号

○加瀬完君 そういうお説ならば、何も十カ年の再建計画なんというものを立てて国民に過重な負担をかけなくて済むわけです。そういう計画で国民に大きな負担をかけなければならないようになったということは、国鉄そのものの体質の上で、それはあなた方一生懸命やったから三十八年以前は黒字になったかもしれないけれども、黒字にはなりにくい線もあるのだ、業務面もあるのだということをお認めにならなければおかしい。赤字線を切って採算とれるものだけで出発すれば私鉄と…

日本社会党1969/04/10

61参議院 運輸委員会 第12号

○加瀬完君 関連。具体的に聞きますよ。新しい切符はもうできているのでしょう。どうですか。

日本社会党1969/04/10

61参議院 運輸委員会 第12号

○加瀬完君 それはそれでいい。できているものには通行税が入っていますか、従来のとおり入っていますか。

日本社会党1969/04/10

61参議院 運輸委員会 第12号

○加瀬完君 それじゃ前の委員の方が指摘したとおり、このままわれわれの審議している運賃の改正が通ればそのまま動くわけですね。しかし、通行税が改正にならなければ通行税取らなきゃなりませんね。取るにしては、取る方法は一つも講じられておりませんね。結局ストップせざるを得ないのですか。だから、この法案だけ急いだってどうにもならないという瀬谷委員の指摘のとおりじゃないですか、事務的に。やはり両方歩調を合わせて、大臣の御説明によれば、一体のものとして…

日本社会党1969/04/10

61参議院 運輸委員会 第12号

○加瀬完君 願望を言っているだけじゃだめだ。

日本社会党1969/04/10

61参議院 運輸委員会 第12号

○加瀬完君 売れるか売れないか答えてくれ。

日本社会党1969/04/10

61参議院 運輸委員会 第12号

○加瀬完君 いずれにいたしましても、これは一体として上がらなければ困るということは確認してよろしゅうございますね。

日本社会党1969/04/10

61参議院 運輸委員会 第12号

○加瀬完君 国鉄側にも伺いますが、やはりこれは一体でないと、さっき瀬谷委員の御指摘のように、切符の販売その他でも、やはり支障を来たすと考えてよろしゅうございますね。

日本社会党1969/04/10

61参議院 運輸委員会 第12号

○加瀬完君 質問に答えてください。あなた方の願望はよくわかるし、われわれはあなた方を困らせるために質問しているんじゃない。事務的にやはり一体で上がらないと支障を来たすだろうと予想されるでしょう。それはあなたのおっしゃるように、将来のことですから、推測にすぎませんが、予想は、同時に上がらない場合は支障を来たすと考えてよろしいでしょう。

日本社会党1969/04/10

61参議院 運輸委員会 第12号

○加瀬完君 そんなくだらないことを言っていたら、もう一回聞かなければならない。院内のことは聞いていない。あんたのほうで一体で上がらない場合は事務的に支障がないかどうかということだけを聞いている。それを答えてくれればいい。

日本社会党1968/12/27

61参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査の両調査要求書を本院規則第七十四条の三の規定により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/27

61参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/27

61参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1968/12/27

61参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 次に、定例日につきましておはかりいたします。 本委員会の定例日につきましては、一応、従前どおり火曜日と木曜日とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/27

61参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会

日本社会党1968/12/20

60参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○加瀬完君 私は、千葉県袖ケ浦海岸の養殖ノリに対する油被害について質問をいたします。 この被害状況を各新聞は、たとえばノリに黒い油べったり、インド船の衝突被害さらに広がる、あるいは、ノリ被害広がる、木更津でも被害、このように連日掲載をされたわけでございますが、以上の報道は大体間違いないとお認めになりますか。

日本社会党1968/12/20

60参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○加瀬完君 すると、油は十二月の六日、七日、八日の三日間にわたってノリ漁場に流入したということでございますね。

日本社会党1968/12/20

60参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○加瀬完君 油による被害地域は蔵波、奈良輪、金田、江川、この漁業組合の漁場と見てよろしゅうございますね。

日本社会党1968/12/20

60参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○加瀬完君 原因の油は、重油ですか。その重油の原因は、ア号と富浦丸との衝突によったものと見てよろしゅうございますね。

日本社会党1968/12/20

60参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○加瀬完君 油の流入状況でございますが、十二月八日現在で蔵波は二回、奈良輪の漁場には三回、金田には一回流入しておると見てよろしゅうございますか。