剱木亨弘
会議録に記録された「剱木亨弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) 承知いたしました。なおちょっと、済みましてから一応今後どういうふうにやるか、御懇談申し上げたいと思いますが、よろしくお願いいたします。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○剱木亨弘君 今回の議長の辞任の届につきまして、社会党さんの方は、同じような理由だから同時に出すべきではなかったかというお話しがございましたが、現実において議長が先に出されて、副議長が責任を感じられて、議長の選挙をやって、すみやかに副議長も辞表を出したいと、こういう結論になったようでございますが、私どもは先ほど寺本君が言われましたように、かつて佐藤議長が辞表を出されました場合には副議長はなかったわけであります。将来参議院議員が三年ごとに…
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○剱木亨弘君 ただいままでいろいろ社会党さんの方から意見もございましたけれども、各会派間においてお打ち合せもあったようですが、現段階におきましては全部各会派間の話は打ち切られた。そこで普通の状態においては、なかなか本会議を開くということは困難だと思いますので、重大なる決意をもって、本会議を開く御意思があるかどうか、決意のほどをお聞きしたい。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○剱木亨弘君 お互い同士でいいですか、討論の時間ですか。(阿具根登君「自分の意見を強要しているんだ。しかもまだそこまで行っておらぬ」と述ぶ)
第24回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○剱木亨弘君 私の記憶では、例の懸賞設計が当選されて、いよいよ実施に移すためには、設計者というものとの関係がうまく行かぬという状態で、だいぶ時間がかかった。それは内部で細部の設計をやらなければほんとうの建築にならぬというので問題になったので、懸賞募集されて、そのままにすぐに家が建つということは私どもも聞いていなかった。ただ金額の問題とか、基礎工事とか、そういうふうなものは、実際懸賞募集のときに基礎工事を、地質検査とか何とか決定的にやった…
第24回 参議院 本会議 第60号
○剱木亨弘君 私はただいまの天田君の動議に賛成いたします。
第24回 参議院 議院運営委員会 第57号
○剱木亨弘君 私は本案に関する審査省略につきまして、提案者に対する質疑は当然許さるべきものだと思います。これは官房長官……。(発言する者多し)
第24回 参議院 議院運営委員会 第57号
○剱木亨弘君 私はこの審査省略の決議案を拝見いたしますと、もうはっきりこれはあなたの方では、立法府の権威に対するはなはだしき無礼行為であるという断定をされて審査省略を出されておる。今これで官房長官にいろいろお聞きになられたり、河野さんに聞くということは、私どもが聞いておると、審査の省略じゃなくて審査の内容のような気がするのです。御質疑なさっておるというのは、官房長官やら何かにお聞きして、それで事情が、あなた方が決議案を出したのに対して誤…
第24回 参議院 議院運営委員会 第57号
○剱木亨弘君 ただいまのは非常に重大な問題でございまして、あなたは審査省略の決議案をあなたの方で提案されておって、審査省略をする必要があるかどうかをここで今聞くと、それはおかしな話であって、提案された以上は、あなたの方が審査省略をするということは、すでに御決定になっていただいたものと私どもは考えている。まして先ほどの理事会におきまして、私どもはあなた方にはっきり申し上げた。審査省略をされたならば、直ちに省略すると。審査省略をするというこ…
第24回 参議院 議院運営委員会 第57号
○剱木亨弘君 まずこの問題について、私は、官房長官なり、何なりに事情を聞いて、しかる後判断して、審査省略の決議案を出されるというなら、あなたの言うのはわかるが、しかしながら、審査省略の決議案を出されて要求しておいて、それからこれをここで出すか、出さないかということを審査するというようなことは、議会運営にあり得べからざることだ。だから直ちに審査省略するかしないか、委員長において諮られることが当然だ、それは理の当然だ。
第24回 参議院 本会議 第51号
○剱木亨弘君 私は、ただいまの佐多君の動議に賛成いたします。
第24回 参議院 議院運営委員会 第48号
○剱木亨弘君 この前の議運で、この問題がいろいろ問題になりまして、ただ任期というのは、終了後というので、やはり審議会委員というものは直ちにやめるということになりませんので、また、本件につきましては、御承知のように、衆議院ではすでに議決も済んでおるのでございますので、この際一つまげて御承認をお願いしたいと思います。
第24回 参議院 議院運営委員会 第48号
○剱木亨弘君 本日、今議題となりました在外財産問題審議会委員の問題と、肥料審議会委員の問題でございますが、いろいろまだ質疑も相当あるかと思いますが、これは本日提案されたばかりでございますので、一応本日のところはこの程度にいたしまして、次回でなお御審議をいただくことにして、本日はこの程度で保留していただきたいと思います。
第24回 参議院 議院運営委員会 第47号
○剱木亨弘君 ただいまの寺本君の動議に賛成いたします。
第24回 参議院 議院運営委員会 第47号
○剱木亨弘君 やはり委員会のうち、外務、内閣、地方等は最大限六月三日以上にも延ばしたいが、六月三日以内におきまして、すべての案件を終了するようにやりたいというつもりでおります。
第24回 参議院 議院運営委員会 第47号
○剱木亨弘君 自由民主党は、先ほどから質疑の際にお答えいたしましたので明らかであります通り、その理由で寺本君の動議に賛成いたします。
第24回 参議院 文教委員会公聴会 第2号
○剱木亨弘君 お忙しいところをわれわれの審議のためにわざわざおみえいただきまして、まことにありがとうございました。非常にけっこうな公述をいただきまして、実は私どももそういうあなたが教師の立場におきまして、日本の教育を憂えることにつきましては、全く私どもと同じ観点に立っておられると思います。しかし、この機会におきまして二、三の点について御質疑を申し上げることを、お許し願いたいと思います。 ただいま公述されました点につきまして、特に私は端的…
第24回 参議院 文教委員会公聴会 第2号
○剱木亨弘君 小林さんに一つお願いしておきますが、これはきょうは公述人の方をたくさんお呼びいたしました。われわれがあなたに質問する時間は一時間であります。一つ私のお聞きすることについてお答えを願いたいと思います。憲法論につきましては、私はここで申し上げません。ただあなたが不当な支配ということについて、あなたはその唯一の論拠は、教育委員会が、教育委員が公選されておる、だから公選されておる委員の言うことはすべてこれは是認されるけれども、国家…
第24回 参議院 文教委員会公聴会 第2号
○剱木亨弘君 公選された現議員がりっぱなものであるということについては、もちろん公選制がある限りにおいては私どもも是認します。ただし、これは国会議員の場合とだいぶん違うのでありまして、国会議員があなた方が日教組の線によって選挙された方が社会党に出る、あなた方の指令に基いて、指令に基いてというのは語弊がございますが、(「語弊がある」「取り消せ」と呼ぶ者あり)取り消します。……されるのはこれは当然のことです。しかしながら、そういうような、同…
第24回 参議院 文教委員会公聴会 第2号
○剱木亨弘君 私は、お聞き違いだと思いますが、教育委員会が今度の改正によって、市町村長や知事の下につくということは申し上げた覚えはございません。その点は私が言っていないのでございますから、その点はあとで取り消しを願います。公選の問題につきましては、公選しなければならぬという意見は、大体この公聴会を通じて、その反対意見も相当ありましたし、われわれが傾聴すべき意見があったと思いますが、この点については一応……私はこれからほかの委員会に行かな…