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自由民主党参議院
総発言数
3,954
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,954 20 を表示
自由民主党1960/12/15

37参議院 商工委員会 第2号

○委員長(剱木亨弘君) 本案の質疑は、都合により後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1960/12/15

37参議院 商工委員会 第2号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、海外経済協力基金法案を議題といたします。これより提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/12/15

37参議院 商工委員会 第2号

○委員長(剱木亨弘君) 本案の質疑は、都合により後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1960/12/15

37参議院 商工委員会 第2号

○委員長(剱木亨弘君) 経済の自立と発展に関する調査を議題といたします。 前回の委員会において栗山委員から要求のありました資料が提出されておりますので、これをお配りいたします。 これより電力問題について質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/12/15

37参議院 商工委員会 第2号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/15

37参議院 商工委員会 第2号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1960/12/15

37参議院 商工委員会 第2号

○委員長(剱木亨弘君) 聴聞会。

自由民主党1960/12/15

37参議院 商工委員会 第2号

○委員長(剱木亨弘君) 他に御質疑はございませんか——他に御発言がなければ、本件の調査は、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会

自由民主党1960/12/10

37参議院 商工委員会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 最初に委員の異動について報告いたします。 去る十二月三日片岡文重君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1960/12/10

37参議院 商工委員会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) それではまず調査承認要求に関する件を議題といたします。 今期国会におきましても、前国会同様、経済の自立と発展に関する調査を行なうため、本院規則第七十四条の三により、調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/10

37参議院 商工委員会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたしました。 なお、要求書の作成及び手続き等につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと思います。 —————————————

自由民主党1960/12/10

37参議院 商工委員会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) ただいまの栗山君の資料要求につきましては、委員長において適当に取りはからいたいと思います。 なお、次回は十五日木曜日午前十時より開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会

自由民主党1960/12/01

36参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 去る十一月五日、本委員会の委員として片岡文重君が選任されましたので、報告いたしておきます。 —————————————

自由民主党1960/12/01

36参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(剱木亨弘君) それでは経済の自立と発展に関する調査を議題といたします。質疑の通告がありますので、これを許します。

自由民主党1960/12/01

36参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(剱木亨弘君) 速記をとめて。 [速記中止〕

自由民主党1960/12/01

36参議院 商工委員会 閉会後第1号

○委員長(剱木亨弘君) 速記をお願いします。 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、本件の調査は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十九分散会

自由民主党1960/10/24

36参議院 本会議 第6号

○剱木亨弘君 ただいま議題となりました一件の請願について、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 商工委員会におきましては、付託された請願二件について慎重に審査した結果、第十六号、水道事業及び下水道事業用電気料金に関する請願は、願意を妥当なものと認め、採択し、これを議院の会議に付し、内閣に送付することを要するものと決定いたしました。 右御報告申し上げます。(拍手)

自由民主党1960/10/24

36参議院 商工委員会 第2号

○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 委員の異動がありましたので報告いたします。 去る二十一日、松浦清一君が委員を辞任され、その補欠として島清君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1960/10/24

36参議院 商工委員会 第2号

○委員長(剱木亨弘君) 本日は、まず、去る二十一日本委員会に付託されました請願二件、すなわち第十六号、水道事業及び下水道事業用電気料金に関する請願、第十七号、工業技術院資源技術試験所移転促進に関する請願の審査を行ないます。 最初に請願の趣旨について、便宜専門員から説明を聴取することといたします。

自由民主党1960/10/24

36参議院 商工委員会 第2号

○委員長(剱木亨弘君) 本件につきましては、理事会において政府当局の意見も聞きまして協議いたしました結果、水道事業及び下水道事業用電気料金に関する請願は、その願意おおむね妥当と認め、議院の会議に付するを要するものとし、内閣に送付するを要するものとして処理することとし、工業技術院資源技術試験所移転促進に関する請願につきましては、移転についての代替地の問題、あるいは予算措置等、なお検討を要する問題がございますので、一応保留すべきものと意見が…