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自由民主党参議院
総発言数
3,954
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,954 20 を表示
自由民主党1960/12/21

37参議院 商工委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず事務当局より本案の内応について、説明を聴取いたします。

自由民主党1960/12/21

37参議院 商工委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) なお質疑のある方は、御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 商工委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて。 法案の質疑は、都合により次回に譲ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会

自由民主党1960/12/20

37参議院 商工、外務委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) これより商工、外務委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が本連合審査会の委員長の職をつとめます。 それでは海外経済協力基金法案を議題といたします。 本案につきましては、すでに商工委員会において趣旨説明を聴取しておりますので、外務委員長との協議に従い、最初に政府委員より本案の内容の概要について説明を聴取し、引き続いて質疑を行なうことといたします。なお、質疑にあたりましては、主として外務委員の方の質…

自由民主党1960/12/20

37参議院 商工、外務委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) それでは引き続きまして次に移ります。 なお、政府よりは御要求によりまして中野経済企画庁調整局長、鶴岡外務省国際連合局長、白幡外務参事官、柿坪通商産業省通商局振興部長、高橋大蔵省為替局投資課長が出席いたしております。 それでは御質疑のある方は順次発言をお願いします。

自由民主党1960/12/20

37参議院 商工、外務委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/20

37参議院 商工、外務委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 本会議が開会されますので、一たん本連合審査会を休憩し、本会議散会後、直ちに再開することといたします。 暫時休憩いたします。 午前十時五十七分休憩 ―――――・――――― 午前十一時十九分開会

自由民主党1960/12/20

37参議院 商工、外務委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) これから商工、外務委員会連合審査会を再開いたします。 休憩前に引き続き、海外経済協力基金法案の質疑を行ないます。

自由民主党1960/12/20

37参議院 商工、外務委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) 速記をとめて下さい。 「速記中止〕

自由民主党1960/12/20

37参議院 商工、外務委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1960/12/20

37参議院 商工、外務委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) お答えしますが、無理にやるとか、そういうことは全然考えておりませんで、審議の状態によりまして、あげられるものならあげていただきたいと思います。

自由民主党1960/12/20

37参議院 商工、外務委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) 他に御質疑ございませんか。――他に御発言がなければ、商工、外務委員会連合審査会を、これをもって終りますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/20

37参議院 商工、外務委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議はないと認めます。よって本連合審査会は、これにて終了することに決定いたしました。 それでは、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 最初に、理事会において協議いたしました結果に基づき本日の審議予定について報告いたします。本日は最初に、経済企画庁長官、通商産業大臣、科学技術庁長官から、それぞれ所信を聴取いたします。右の後、一昨十七日衆議院から返付されました海外経済協力基金法案につき補足説明を聞き、引き続き事務当局に対する質疑を行ないます。以上御了承をお願いいたします。 それでは、これより順次所信の表明をお願…

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、椎名通商産業大臣にお願いいたします。

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、池田科学技術庁長官の所信表明を願いま…。

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○委員長(剱木亨弘君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 なお、所信表明に対する質疑は、予算委員会との関係もございますので、他の適当な時期に譲ることといたします。御了承願います。 ―――――――――――――

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、海外経済協力基金法案を議題とし、事務当局から内容の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/12/19

37参議院 商工委員会 第3号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕