剱木亨弘
会議録に記録された「剱木亨弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(剱木亨弘君) ただいま説明のありました九件の請願につきまして、日の委員会の決定に基づき理事会において慎重に協議いたしました結果、第四号水資源開発関係予算に関する請願、第十五号新潟市に東北電力火力発電所建設の請願、第二百号四国地方開発事業費国庫補助等増額に関する請願は、その願意妥当と認められますので、議院の会議に付するを要し、かつ内閣に送付するを要するものとし、第六十一号、第百七十四号、消費者物価値上がり防止に関する請願につきま…
第37回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(剱木亨弘君) 委員長においてお答えいたします。理事会におきましては、この四件について、いろいろ論議いたしました結果としまして、この四件を受けて、四件自体を採択、不採択を決定しないで、四件を受けて、この本委員会におきまして、これに相当する決議案を提出したらとうかという意見もございました。大体委員会におきましては、そういう意向でございました。その際におきましては、この四件を保留に取り扱っていいじゃないかという決定でございましたが、…
第37回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(剱木亨弘君) 委員長より、ちょっとお諮りをいたしますが、電力料金の値上げに関する請願以外の請願につきましては、大体理事会で御決定いたしましたように、採択することに御異議ないと思いますから、その点について一応お諮りいたしまして、そのあと電力料金問題についての御意見を承ることにいたしましてはどうですか。
第37回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第37回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。段々の御意見があり、意見の一致を見ませんので、これより採決いたしたいと存じます。最初に、水資源開発関係予算に関する請願、新潟市に東北重力火力発電所建設の請願、消費者物価値上がり防止に関する請願、四国地方開発事業費国庫補助等増額に関する請願を問題に供します。本請願を議院の会議に付するを要し、かつ内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なしと呼ぶ者あり」〕
第37回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認めます。よって、さように決定いたしました。 次に、九州電力料金値上げ反対に関する請願を問題に供します。本請願について、採否の決定を行なわず、保留することに、賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第37回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(剱木亨弘君) 多数と認めます。よって、本請願の採否の決定は、保留することに決定いたしました。 なお、ただいま議院の会議に付するを要し、かつ内閣に送付するを要するものと決定いたしました請願につきまして、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じます。
第37回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、継続調査要求に関する件について、お諮りいたします。 ただいま本委員会において調査を進めております経済の自立と発展に関する調査を閉会中も継続して行なうこととし、本院規則第五十三条により、継続調査要求書を提出することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 商工委員会 第5号
○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないものと認めます。よって、さよう決定いたしました。なお、要求書の作成及び手続等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じます。本日は、これにて散会いたします。 午後二時一分散会
第37回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 理事会の申し合わせにより、本日は、まず、海外経済協力基金法案について審議を行ない、次いで、昨日衆議院から送付されました商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案の審議を行ないます。 それでは、まず、海外経済協力基金法案を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。
第37回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第37回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 ―――――――――――――
第37回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(剱木亨弘君) この際、請願の取り扱いに関してお諮りいたします。ただいま本委員会に水資源開発関係予算に関する請願外八件の請願が付託されておりますが、その審査の方法について御意見があれば伺いたいと思います。
第37回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(剱木亨弘君) ただいまの上原君並びに吉田君の発言の通り取り扱うこととに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認めます。 それじゃ暫時休憩いたします。 午前十一時十九分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十四分開会
第37回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き海外経済協力基金法案の質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第37回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて。 〔速一記中止〕
第37回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。
第37回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(剱木亨弘君) ほかにどなたか……。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第37回 参議院 商工委員会 第4号
○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 本案の質疑は、一時中断いたします。