剱木亨弘
会議録に記録された「剱木亨弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 商工委員会 第3号
○委員長(剱木亨弘君) 本案の質疑は、都合により次回に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十九分散会
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 最初に、委員の異動について報告いたします。 昨年十二月二十六日、栗山良夫君及び阿部竹松君が委員を辞任され、その補欠として中田吉雄君及び岡三郎君が委員に選任されました。 —————————————
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、理事会において申し合わせました事項について報告いたします。 まず、本委員会の定例開会日についてでありますが、当分の間、火曜日及び木曜日の二日とし、議案審議の都合その他情勢に応じ、適宜増加することといたします。 次に、本日の委員会の議事についてでありますが、本日は、理事補欠互選の後、昭和三十六年度の通商産業省、経済企画庁、科学技術庁の施策及び予算、並びに公正取引委員会の業務概況について各大臣及び政府委員から説…
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) それでは、まず理事補欠互選の件を議題といたします。 先刻報告いたしました通り、栗山良夫君が委員を辞任されましたため、理事に欠員を生じましたので、その補欠を互選いたしたいと存じますが、先例により成規の手続を省略し、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないものと認めます。それでは理事に吉田法晴君を指名いたします。 —————————————
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、経済の自立と発展に関する調査を議題といたします。 議事の都合により最初に経済企画庁の施策について所信を聴取することといたします。
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、通商産業省の施策について所信を聴取いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、科学技術庁の施策について所信を聴取いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に公正取引委員会の業務概況について説明を聴取いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、通商産業省の昭和三十六年度予算について説明を聴取いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、財政投融資計画について御説明を聴取いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、経済企画庁の予算について説明を聴取いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、科学技術庁の予算について説明を聴取いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 以上で説明は終わったわけでありますが、質疑の通告がございますので、これより通商産業大臣に対する質疑を行ないます。
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて了さい。
第38回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(剱木亨弘君) 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ、本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会
第38回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 まず、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今期国会におきましても、従来と同様、経済の自立と発展に関する調査を行なうこととし、本院規則第七十四条の三により、調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認めます。よって、さように決定いたしました。 なお、要求書の作成及び手続等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
第37回 参議院 本会議 第8号
○剱木亨弘君 ただいま議題となりました二法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、海外経済協力基金法案について申し上げます。 最近、低開発地域に対する経済協力の問題が国際的に大きく取り上げられていることは、御承知の通りであります。本法案は、このような世界経済の動向にかんがみ、海外経済協力の一そうの促進をはかるため、約五十億円の資本金をもって海外経済協力基金を設立し、東南アジア地域その他の開発途…