剱木亨弘
会議録に記録された「剱木亨弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、中小企業金融問題について調査を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) 他に御質疑がなければ、本件の調査はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 本日は公定歩合引き上げに伴う中小企業金融問題及び過般の梅雨前線豪雨による災害に伴う中小企業金融問題について調査を行ない、明日は先般産業並びに電源開発等の実情調査のための各地に派遣されました委員の方からその報告を聴取し、鉱山保安問題に関する調査等を行なうことといたします。 ―――――――――――――
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(剱木亨弘君) 初めに委員の異動がありましたので報告いたします。 去る七月五日、斎藤昇君が辞任、その補欠として西田隆男君が委員に選任され、二十六日大川光三君が辞任、その補欠として安井謙君が委員に選任されました。 ―――――――――――――
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(剱木亨弘君) 議事に入ります前に、藤山経済企画庁長官から発言を求められておりますので、これを許可することといたします。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、菅経済企画政務次官。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 次に、三木科学技術庁長官から発言を求められております。これを許すことといたします。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(剱木亨弘君) 各大臣に対し御質疑もあろうかと存じますが、都合により、次の機会に譲ることといたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(剱木亨弘君) 速記をつけて。 次に、大川通産政務次官。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(剱木亨弘君) 速記をちょっととめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○委員長(剱木亨弘君) それじゃ速記を始めて下さい。 議事の都合により、本日は、これにて散会いたします。明日は、午後一時に開会いたしますから、お暑いところですが、よろしくお願いいたします。 午前十時四十六分散会
第38回 参議院 本会議 第37号
○剱木亨弘君 ただいま議題となりました原子力損害の賠償に関する法律案、原子力損害賠償補償契約に関する法律案及び割賦販売法案の三法案につき、委員会の審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 三法案の趣旨及び審査の経過については、この際、すべて会議録によってごらん願うこととし、採決の結果、三法案はいずれも全会一致をもって衆議院送付案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、原子力損害賠償法案に対しては、委員会において全会一致をもって…
第38回 参議院 本会議 第37号
○剱木亨弘君 ただいま議題となりました六十六件の請願については、商工委員会において審査の結果。全会一致をもって願意おおむね妥当と認め、これを議院の会議に付し、内閣に送付することを要するものと決定いたしました。 以上、御報告申し上げます。(拍手)
第38回 参議院 商工委員会 第30号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 まず、本委員会に付託されました請願百十一件を一括して議題といたします。 最初に、昨日の委員会の決定に基づき、理事会において検討いたしました結果について報告いたします。 なお便宜、お手元に配付いたしました付託請願一覧表を基準に申し上げます。 第一の本委員会付託法案関係につきましては、第千三百十八号、二千三百十号、千六百五十五号、二千五百六十五号、二千六百四十八号、千三百九十一号…
第38回 参議院 商工委員会 第30号
○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時五十二分散会
第38回 参議院 商工委員会 第29号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 割賦販売法案を議題として審議を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第38回 参議院 商工委員会 第29号
○委員長(剱木亨弘君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第38回 参議院 商工委員会 第29号
○委員長(剱木亨弘君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案に賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 商工委員会 第29号
○委員長(剱木亨弘君) 全会一致と認めます。 よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを本委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————