剱木亨弘
会議録に記録された「剱木亨弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○理事(剱木亨弘君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 商工委員会 第8号
○理事(剱木亨弘君) 速記を始めて。
第39回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について報告いたします。 去る八月十日安井謙君及び山木利壽君が委員を辞任、その補欠として高橋進太郎君及び白井勇君が委員に選任され、九月一日椿繁夫君が辞任、小林孝平君が委員に選任、同十二日小林孝平君が委員を辞任され、その補欠として椿繁夫君が委員に選任されました。 —————————————
第39回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、理事会において申し合わせました事項について報告いたしておきます。 本委員会の定例開会日の件でありますが、当分の間、火曜日、木曜日の二日とすること、なお、情勢によっては理事会の協議を行ない、回数を増加することとする、以上でございますので御了承を願います。 —————————————
第39回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会におきましては、従来毎国会わが国経済の自立と発展をはかる目的をもって、本委員会所管の各般の事項について調査を続けてきたのでありますが、今期国会におきましても、引き続いて経済の安定、発展をはかるため調査を行なうこととし、産業、貿易及び経済計画等に関する調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、要求書の内容等につきましては、これを委員長に御一任願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 初めに、佐藤通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許すことといたします。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) それでは経済の自立と発展に関する調査を議題といたします。 これより公定歩合引き上げに伴う中小企業金融問題、その他当面の諸問題についての調査を行なうのでありますが、通商産業大臣がよんどころない御用件のため、午後二時ごろには退席されますので、初めに大臣に対する質疑を集中的に願い、事務当局に対する質疑はその後にお願いすることにいたしたいと存じますので、御了承願います。 それでは御質疑のある方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) じゃ速記を始めて下さい。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) 関連して伺いますが、今あなた、森本某というのは第三国人、それに正規に租鉱権を認めるようにして解決するとかなんとかおっしゃったように聞いたのですが、するとその点は、第三国人に鉱業権は認められないのでしょう。だからそういう解決法はできないのじゃないですか。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 —————————————
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) 御質疑の問題は一時中断いたしまして、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、産業並びに電源開発等の事情調査のため、長野県、富山県に一班、和歌山県、大阪府に一班をそれぞれ派遣いたしましたので、これより各班の報告を聴取することといたします。 まず、第一班の報告をお願いいたします。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、第二班の報告をお願いいたします。
第38回 参議院 商工委員会 閉会後第2号
○委員長(剱木亨弘君) 別に御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 —————————————