P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
3,954
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,954 20 を表示
自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) 初めに委員の異動について御報告いたします。 昨二十九日、大泉寛三君が委員を辞任され、その補欠として横山フク君が委員に選任されました。

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) それではまず、原子力損害の賠償に関する法律案、原子力損害賠償補償契約に関する法律案、以上二案を一括議題といたします。 これより参考人の御意見を伺うのでありますが、初めに一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ、当委員会のため御出席を賜わり、まことにありがとうございました。委員一同にかわりあつくお礼を申し上げます。 ただいま審議を行なっております議案は、原子力損害が生じました場合における被害者の保護を…

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) ありがとうございました。 次に、北海道大学教授金沢良雄君。

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、日本原子力研究所労働組合放射線対策安全協議会専門委員の一柳勝晤君にお願いいたします。

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) ありがとうございました。 各参考人の御意見の開陳が終わりましたので、これより質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願します。

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) 速記始めて下さい。

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) 一柳参考人に申し上げます。ただいま吉田委員から申し上げました点をお願いいたします。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 他に御質疑はごさいませけか。——他に御発言がなければ、参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 参考人の方々に一言御礼を申し上げます。本日は大へん長時間にわたりまして貴重な御意見を拝聴してまことにありがとうございました。当委員会といたしましては、本日の御意見を十分参考として今後の審議を進めたいと存じます。どうもまことにありがとうございました。 両案の審議は本日はこの程度にとどめまして、午後…

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を再開いたします。 委員の異動がありましたので御報告いたします。 先刻横山フク君が委員を辞任され、その補欠として大泉寛三君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) それではまず、機械類賦払信用保険臨時措置法案を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) 全会一致と認めます。 よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、商工会の組織等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次、御発言を願います。

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述へを願います。別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案に、賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/05/30

38参議院 商工委員会 第27号

○委員長(剱木亨弘君) 全会一致と認めます。 よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会

自由民主党1961/05/26

38参議院 商工委員会 第26号

○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 本日は、原子力損害の賠償に関する法律案及び原子力損害賠償補償契約に関する法律案の審査を行ないます。 初めに、委員の異動について報告いたします。 五月二十四日、野田俊作君及び新谷寅三郎君が委員を辞任、補欠として岸田幸雄君及び鈴木万平君が委員に選任され、昨二十五日、江田三郎君が委員を辞任、補欠として吉田法晴君が委員に選任され、また、本日、千葉信君が委員を辞任し、その補欠として近藤…

自由民主党1961/05/26

38参議院 商工委員会 第26号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま本委員会において審査中の原子力損害の賠償に関する法律案及び原子力損害賠償契約に関する法律案について、理事会において協議いたしましたところ、参考人の出席を求め、意見を聴取することに意見が一致いたしました。本件について、右の通り決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕