前田義雄
会議録に記録された「前田義雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 49 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 49 件の標本- 地方行政委員会19 件・39%
- 建設委員会17 件・35%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会5 件・10%
- 災害対策特別委員会4 件・8%
- 本会議2 件・4%
- 災害対策協議会建設小委員会2 件・4%
※ 全 49 件のうち直近 49 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 建設委員会 第38号
○前田(義)委員 今の御答弁で大体わかるわけですが、要するにこの実施計画を立てるときにそういうような問題は当然含まれる、こういうことでございますか。もう一ぺん……。
第38回 衆議院 建設委員会 第38号
○前田(義)委員 ただいま「水資源開発公団法案に基づく政令案要旨」の内容を三十一にわたってお知らせいただいておるわけであります。そこで、この内容を直ちに吟味して十分に理解するということは非常に困難な点があるのでございますが、公団法には政令にゆだねるという事項がきわめて多いことは、この間の御答弁からも、また法案の内容からもはっきりいたしておる次第でございます。この内容によりましては、あるいは都道府県知事のみならず、または都道府県に非常に関…
第38回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○前田(義)委員 吉川先生にお尋ねをいたしたいのであります。 大体御趣旨はわかったのですけれども、一点だけお伺いいたしたいと思いますのは、先ほど、判例などに現われておる人権じゅうりんとして疑わしいもの、その例になっているものは多くは共産党であった、こういうお話があったように伺ったのであります。この場合に警察官は共産党ということを意識してそういうことをやったのか、あるいは抵抗があって、追っかけて行って連行した、これがたまたま共産党であった…
第38回 衆議院 地方行政委員会 第32号
○前田(義)委員 お手元にお配りしてあります案文は、先般来自由民主党、日本社会党及び民主社会党の間においてそれぞれ検討を続けておりましたところ、このほど意見の一致を見るに至ったものであります。本案は三党の合意による成案でありますので、国会法第五十条の二の規正により本委員会提出の法律案とし、その成立を希望いたす次第であります。 その立案の趣旨及び内容の概要につきまして、便宜私から御説明いたします。 まず法律案の全文でございますが、これはお…
第38回 衆議院 地方行政委員会 第25号
○前田(義)委員 三派共同提案にかかる後進地域の開発に関する公共事業に係る国の負担割合の特例に関する法律案に対する附帯決議の趣旨説明を行ないます。 まず附帯決議の案文について朗読をいたします。 本法の施行にあたり、政府は、本法の意図する地域格差の是正を達成するため、それぞれの適用団体における開発が総合的効果をあげ得るよう配意するとともに、開発指定事業の決定に際しては、とくに左記事項の実現をはかるべきである。 一、災害関連事業並びに海岸保…
第38回 衆議院 建設委員会 第22号
○前田(義)委員 ただいま中央道についてのいろいろな御質疑があったわけでありますが、私も一、二点、建設大臣にお伺いをいたしたいと思います。 建設省並びに日本道路公団のお考えを、いろいろな観点から総合して考えますと、どうも中央自動車高速道路につきまして、東京−富士山麓、その区間におきましては十分採算がとれるというようなお考えのもとに、日本道路公団で早くこの道路を完成をするようにすべきであるというお考えがあるやに承るし、また一方、富士山麓か…
第38回 衆議院 建設委員会 第22号
○前田(義)委員 ただいま承りますると、東京−小牧間は、予定の通り有料道路として建設を進めていくんだ、というふうに建設大臣がお考えになっておると了解していいと思うのであります。御承知の通り、先ほどもお話がありましたが、日本経済研究所の調査によりましても、経済効果というものは、富士山麓−小牧間におきましても十分に上がるんだということは、これは、はっきりした調査研究に基づいた資料によるわけであります。さらにまた、東京−富士山麓間はもとより、…
第38回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○前田(義)委員 先ほど亀岡委員の質問に対して大蔵大臣は、事業の範囲につきまして狭く深くという言葉で今後の事業の狭さ深さというものを規定づけられたわけでありますが、先ほどからお話を承っておりますと、主計局長の御答弁等におきましては狭く浅くという印象を受けるのです。ということは、狭く深くということになりますと、後進地域に対してのお考えというものは、まず大きな開発目的の達成できるところ、まず大きいところをやる。それからさらに深く、後進県とい…
第38回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○前田(義)委員 もう一度お尋ねいたしますが、一億円という、関連とか、砂防関係あるいは農業関係、道路の関係、そういういろいろなものがあると思いますが、そういうもので一体深く救済されていくかどうかということは、これはなかなか問題だと思う。その金額に対してそれぞれの事業がどれくらいできるか、その該当する事業がどういうふうになっていくかということになりますと、これは相当問題だと思う。そういう点は十分御配慮になって一億という限定はせられただろう…