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民主党・新緑風会参議院
総発言数
3,527
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
1995/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
  • 国土交通委員会18 件・18%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 本会議4 件・4%
  • 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%

※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,527 20 を表示
新進党1995/01/26

132衆議院 予算委員会 第2号

○前田委員 終わります。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 政党交付金の交付を受ける政党等に対して法人格を付与する問題につきましては、委員長から冒頭御指摘ありましたように、共産党以外の各党による政治改革協議会において協議をいたしまして、その協議の結果に基づいて、当特別委員会の理事会における協議を経て、ただいま委員長から起草案が提案されたわけであります。 したがいまして、この起草案について私から委員長に質問申し上げるのは失礼なこととも存ずるわけでございますが、この起草案が法律として成立…

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 次に、政党が法人格を取得するときの手続についてお答えを願います。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 次に、政党の地方組織が所有する財産の登記手続についてお伺いいたします。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 政党が中央選挙管理会に届け出るべき事項にはどのようなものがあるか、お尋ねいたします。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 届け出書類の中の党の綱領や目的の内容により、届け出の不受理が生ずる可能性があるのかどうか。例えば、目的の中身が今日の秩序を乱すものであった場合でも受理するのか、お答えを願います。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 なぜ、法人格付与法案における政党の定義と政党助成法の政党の定義を同一にしたのか、お尋ねいたします。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 いわゆる法人格付与法案を立法することによって政党の政治活動の自由が侵害されることがないか、委員長にお伺いいたします。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 政党が法人格を取得した後に、法人格取得の要件を欠いてしまった場合はどのように措置をするのか、お尋ねいたします。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 法人格を欠いた際、当該政党はどのような登記手続を行うのか、お尋ねいたします。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 いわゆる法人格付与法案における民法の法人に関する規定の準用の基準は何か、お伺いいたします。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 法人格を取得した政党に対する課税はどのように措置をするのか、お伺いします。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 政治団体の中で、法人格を有する政治団体とその他の政治団体との間で法律的差異ができることは好ましくないのではないかと思われますが、どのようにお考えでありましょうか。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 最後にお尋ねいたします。 この法律は、一定の資格を有する政党に対し法人格を付与することをその内容としておりますが、将来的に政党法を意図するものではないのかとの懸念があります。その点について御見解を伺います。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 終わります。ありがとうございました。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 長きにわたった政治改革も、当特別委員会において最後の段階に来たわけでございますが、先ほど大原議員の御質問に答えて総理も言っておられましたが、長い五五年体制を経て、自社さきがけ政権ができた、それはもう重要な基本問題について、やはりその内外の課題について、ぜひ責任を果たしていかなければいかぬという立場から議論を重ねた上、こういうような政権になったというような御趣旨のお話があったと思います。 この政治改革そのものは、当初はスキャン…

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 たしか先週に自衛隊法の一部を改正する法律案が通りまして、それで政府専用機あるいは緊急どうしても必要な場合にはたしか自衛隊の輸送機を海外における邦人の救出に役立てるという内容の法案が通ったかと思いますが、実は、これもたしか宮澤総理が去年の通常国会で総理として趣旨説明をされたときに、自分が外務大臣として、ベトナムの旧サイゴン、今のホーチミン市、あそこが陥落するときに邦人の救出について手だてがなかった、非常に残念な、担当の外務大臣…

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 海外選挙のお話は。

改革1994/11/02

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号

○前田委員 終わります。ありがとうございました。

改革1994/10/26

131衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号

○前田委員 いよいよ政治改革特別委員会も最終段階を迎えました。考えてみれば、海部内閣のとき以来でございますかも、六年、七つの内閣にわたってこの審議を続けてきたわけであります。もちろん、当初はリクルート事件等政治腐敗、政治と金との関係、そういったことで日本の政治が国民の不信を買い、まさしく政治の信頼というものが地に落ち、我々政治家の責任というものが本当に心底から問われるような事態でありました。それ以来の議論でございます。 そして、その間、…