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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1962/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1962/02/15

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 ただいまの松前さんの御発言に対しましては、理事会等で相談いたしまして、しかるべく善処いたしたいと思います。

自由民主党1962/02/15

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1962/02/14

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興に関する件について調査を進めます。科学技術振興の基本施策に関する三木国務大臣の所信表明に対する質疑を継続いたします。質疑の通告がありますので、これを許します。西村英一君。

自由民主党1962/02/14

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田委員長 次に、山口鶴男君。

自由民主党1962/02/14

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田委員長 次に、石川次夫君。

自由民主党1962/02/14

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明十五日木曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、南極地域観測等に関する問題について調査を進め、同日午後一時、科学技術の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会

自由民主党1962/02/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 これより会議を開きます。 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案を議題とし、その提案理由の説明を聴取いたします。三木国務大臣。

自由民主党1962/02/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 次に、合同政府より提案されております科学技術庁設置法の一部改正に関し、その概要について説明を聴取いたしたいと思います。三木国務大臣。

自由民主党1962/02/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 次に、科学技術振興の基本施策に関する三木国務大臣の所信表明に対する質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。齋藤憲三君。

自由民主党1962/02/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○前田委員長 次に、河野正君。

自由民主党1962/02/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。本日は、まず最初に、研究者の処遇改善に関し学位制度のあり方等に関する問題について調査を進め、次に科学技術振興の基本施策に関し科学技術庁関係予算の説明に対する質疑を行ないたいと存じます。 それではまず、研究者の処遇改善に関し学位制度のあり方等に関する問題について質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。松前重義君。

自由民主党1962/02/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○前田委員長 次に、河野正君。

自由民主党1962/02/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○前田委員長 この問題に対します質疑はこの程度といたします。 —————————————

自由民主党1962/02/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○前田委員長 次に、科学技術庁関係予算の説明に対する質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。齋藤憲三君。

自由民主党1962/02/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる八日木曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、三木長官の科学技術振興の所信表明及び科学技術庁関係予算の説明に対する質疑を行なうことにいたします。 なお、来たる七日水曜日午後一時より科学技術の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由民主党1962/01/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 理事会における協議に基づき、科学技術の基本問題について調査を行なうため、小委員十四名よりなる科学技術の基本問題に関する小委員会を設置することとし、その小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/01/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。それでは小委員に 赤澤 正道君 齋藤 憲三君 中曽根康弘君 西村 英一君 山口 好一君 菅野和太郎君 佐々木義武君 岡 良一君 河野 正君 山口 鶴男君 石川 次男君 松前 重義君 内海 清君 前田 正男 以上十四名を指名いたします。 なお、小委員長には私が当たることにいたしますが、御了承のほどお願いいたします。 ————◇—————

自由民主党1962/01/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○前田委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、三木国務大臣より科学技術振興のための昭和三十七年度における基本的施策についてその所信を承り、また昭和三十七年度科学技術庁関係予算の説明を聴取することといたします。 時間の関係で、先に昭和三十七年度科学技術庁関係予算の説明を聴取することといたします。松田会計課長。

自由民主党1962/01/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○前田委員長 次に、三木国務大臣より科学技術振興のための昭和三十七年度における基本的施策について、その所信を承ることといたします。三木国務大臣。

自由民主党1962/01/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○前田委員長 以上をもって三木国務大臣の所信表明並びに予算説明は終わりました。 これらに対する質疑は後日に譲ることといたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会