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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1962/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1962/02/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。すなわち、科学協力に関する日米委員会に関する問題について、昨年十二月十三日より十五日まで開催されました科学協力に関する日米委員会の議長をされました東京大学名誉教授兼重寛九郎君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日はまず前会に引き続き南極地域観測に関する問題について調査を継続し、次に、科学協力に関する日米委員会に関する問題について、関係当局及び参考人に対する質疑を行ない、最後に、海外技術協力に関する問題について調査を進めたいと存じます。 それでは、南極地域観測に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 この際、山口鶴男君より南極地域における科学調査に関する件について発言を求められておりますので、これを許します。山口鶴男君。

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 本件に対しましては別に御発言がないようでございますので、ただいまの山口鶴男君よりの御提案の通り、南極地域における科学調査に関する件を本委員会の決議とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 この際、ただいまの決議に対する政府の所見を聴取いたします。荒木文部大臣。

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 なお、ただいまの決議につきましては、関係当局へ参考送付いたしたいと存じます。その手続等については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 なお、この際、本南極観測問題に関連いたしまして、松前重義君より発言の通告がありますので、これを許します。松前重義君。

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 次に、科学協力に関する日米委員会に関する問題について調査を進めます。 それでは、本問題について参考人及び政府当局に対しての質疑に入ります。 質疑の通告がありますのでこれを許します。岡良一君。

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 齋藤憲三君。

自由民主党1962/02/21

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、兼重参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は本委員会に御出席賜わり、ありがとうございました。大へん参考となりました、厚くお礼を申し上げます。 次会は明二十二日午前十時より委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会

自由民主党1962/02/15

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち南極地域観測等に関する問題について、原子力産業会議副会長、原子力船専門部会長大屋敦君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/15

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1962/02/15

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 これより、南極地域観則等に関する問題について調査に入ります。 まず、去る二月九日の南極地域観測統合推進本部から発表された、昭和基地を二月八日閉鎖し、昭和三十一年から始めました日本の南極観測事業は一応中止するという発表の経過等について、統合推進本部副本部長、和達日本学術会議会長より説明を聴取いたします。和達説明員。

自由民主党1962/02/15

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 次に、南極地域観測等に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。

自由民主党1962/02/15

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 茅さんがちょっと何か答弁したいということですから……。

自由民主党1962/02/15

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 お答えいたします。過般海外を視察いたしましたときに、アメリカの当局の方において、日本の南極観測につきましてこれを中止するというようなことについては、世界の全部の関係国が、ニュージーランドの会議だとかあるいはメルボルンの会議等で、ぜひこれを継続すべきであるというふうに決議をしたりあるいは一致して要望しておる、そういう事実から、アメリカで協力できることがあればこれに協力しようじゃないか。そこで日本科学会議も開くんだから、その議…

自由民主党1962/02/15

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○前田委員長 関連して、松前重義君。