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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1962/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1962/03/14

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、明十五日は午前十時より委員会を開会し、午後一時より科学技術の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会

自由民主党1962/03/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、原子力行政一般に関する問題について、日本原子力発電株式会社社長安川第五郎君を参考人と決定し、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 安川参考人に一言ごあいさつ申し上げます。先週に引き続き、御多用中にもかかわらず、本委員会の調査のため御出席下さいまして、まことにありがとうございました。 ————◇—————

自由民主党1962/03/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○前田委員長 それでは、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 原子力行政一般に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。安倍晋太郎君。

自由民主党1962/03/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○前田委員長 次に、岡良一君。

自由民主党1962/03/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○前田委員長 次に、齋藤憲三君。

自由民主党1962/03/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○前田委員長 この際、安川参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 安川参考人には、長時間にわたり、重ねて御出席願いまして、貴重な御意見の御開陳を賜わり、本委員会調査のため参考になりましたことを、本委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。まことにありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時十六分散会

自由民主党1962/03/02

40衆議院 本会議 第18号

○前田正男君 ただいま議題となりました日本原子力研究所法の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、日本原子力研究所の行なう放射線化学の研究業務にかかる管理機能を強化するため、同研究所の理事の定数を一人増加して、現行六人以内を七人以内に改め、増員される理事の一名は、新設の放射線化学中央研究所の所長を兼ねることとするものであります。 本案は、去る二月五日本…

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 これより会議を開きます。 本日は、日本原子力研究所理事長菊池正士君及び日本原子力発電株式会社社長安川第五郎君の両参考人が御出席されております。 この際、両参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中にもかかわらず本委員会審査のため御出席下さいまして、まことにありがとうございました。 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。安倍晋太郎君。

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 次に岡良一君。

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 これにて質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 これより討論に入るわけでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに本案の採決に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 これより本案を採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決するに決しました。 —————————————

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 ただいま議決いたしました日本原子力研究所法の一部を改正する法律案に対して、内海清君より、自由民主党、日本社会党及び民主社会党共同提案として附帯決議を付する旨の動議が提出されております。 まず、その趣旨の説明を求めます。内海清君。

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 本動議については別に御発言もないようでありますから、直ちに採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 起立総員。よって、本動議は可決いたしました。 この際三木国務大臣より発言を求められております。これを許します。三木国務大臣。

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 ただいまの議決に伴う委員会報告書の作成、提出手続等につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決します。 ————◇—————

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 これより原子力行政一般に関する問題について調在を進めます。 それでは、本問題について質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。岡良一君。