P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1962/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1962/03/28

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 本日はこの程度とし、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十三分散会

自由民主党1962/03/23

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○前田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日付託になりました原子力委員会設置法の一部を改正する法律案を議題とし、その提案理由の説明を聴取いたします。三木国務大臣。

自由民主党1962/03/23

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○前田委員長 本案に対する質疑は次会に行なうことといたします。 ————◇—————

自由民主党1962/03/23

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○前田委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 昨二十二日の本委員会の決議に基づき、これより南極地域観測に関する問題について、昨年から一年間余にわたり南極地域において越冬観測を行なわれました第五次南極地域観測隊越冬隊長村山雅美君から、参考人として南極観測の状況等について御説明を承ることといたします。 この際、村山参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御帰国早々にてきわめて御多用中と存じますが、特に本委員…

自由民主党1962/03/23

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○前田委員長 本問題について質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。

自由民主党1962/03/23

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○前田委員長 それでは、齋藤君の質問を保留いたしまして、次に中曽根康弘君。

自由民主党1962/03/23

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○前田委員長 次に、松前重義君。

自由民主党1962/03/23

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○前田委員長 山口鶴男君。

自由民主党1962/03/23

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○前田委員長 村山参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 長時間にわたり貴重な御意見の開陳をたまわり、本委員会調査のため多大の参考となりましたことを本委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十八分散会

自由民主党1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、去る二月二十三日原子力委員会委員に再任されました石川一郎君から就任あいさつのため発言を求められておりますので、これを許します。石川原子力委員。

自由民主党1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田委員長 次に、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、南極地域観測に関する問題について、明二十三日午後三時より、第五次南極観測隊越冬隊長村山雅美君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田委員長 これより科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術行政一般に関する問題及び原子力行政一般に関する問題について、質疑の通告がありますので、順次これを許します。山口鶴男君。

自由民主党1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田委員長 次に、西村英一君。

自由民主党1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田委員長 大臣が出席されましたので、先ほどの山口鶴里君の質問を継続いたします。山口鶴男君。

自由民主党1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田委員長 次に、河野正君。

自由民主党1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田委員長 河野君の質問を保留しまして、次に石川次夫君。

自由民主党1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田委員長 次に、齋藤憲三君。

自由民主党1962/03/22

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○前田委員長 前の理事会にもその話があったように思いますけれども、さらに理事会にお諮りいたしまして、必要な処置をしたいと思います。なお厚生省は公衆衛生局が担当だそうですから、よくその方にも伝えておいて連絡をはかります。 それでは、本日はこの程度にいたしまして、明二十三日午後三時より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会

自由民主党1962/03/14

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。科学技術行政一般に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。