P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1962/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1962/04/12

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/04/12

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 次に、ガン医療に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。

自由民主党1962/04/12

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 ただいまの御発言については、理事会で相談させていただきまして、なるべく御希望に沿うように善処いたしたいと思います。 ほかに御質問がなければ、次の問題に移りたいと思います。

自由民主党1962/04/12

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 それでは次に、米国の人工衛星のための追跡ステーション設置の問題について、質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1962/04/12

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 この際、お諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、科学技術の基本問題に関する小委員が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行なわなければなりませんが、これは先例によりまして、小委員の補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/12

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 御異議なしと認め、それでは同小委員に安倍晋太郎君及び内海清君を指名いたします。 本日はこの程度といたし、次会は公報をもってお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会

自由民主党1962/04/10

40衆議院 本会議 第34号

○前田正男君 ただいま議題となりました原子力委員会設置法の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、従来から原子力委員会が所掌して参りました放射能水準の調査分析及び障害防止の研究にとどまらず、放射性降下物による障害の防止に関する対策の基本に関することをも所掌することを加え、関係行政機関が講じます具体的対策の基本を決定することによって、放射能による障害の防…

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 これより会議を開きます。 原子力委員会設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 これより討論に入るわけでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに本案の採決に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは本案を採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 起立総員。よって、本案は全会一致をもって原案の通り可決するに決しました。

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 ただいま議決いたしました原子力委員会設置法の一部を改正する法律案に対して、山口鶴男君より、自由民主党、日本社会党及び民主社会党共同提案として附帯決議を付する旨の動議が提出されております。 まず、その趣旨の説明を求めます。山口鶴男君。

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 本動議については、別に御発言もないようでありますので、直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 起立総員。よって、本動議は全会一致をもって可決いたしました。 この際、三木国務大臣より発言を求められております。これを許します。三木国務大臣。

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 ただいまの法律案議決に伴う委員会報告書の作成、提出手続等につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 原子力行政一般に関する問題について、三木国務大臣より発言を求められておりますので、この際これを許します。三木国務大臣。

自由民主党1962/04/06

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○前田委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。 〔委員長退席、山口(好)委員、長代理着席〕

自由民主党1962/04/04

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、中性洗剤に関する問題について、東京医科歯科大学教授柳沢文徳君、横浜国立大学教授山越邦彦君及び順天堂医科大学教授、社団法人日本食品衛生協会常務理事小谷新太郎君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕