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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1962/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1962/04/25

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 この際、各参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 長時間にわたり貴重な御意見の開陳を賜わり、本委員会調査のため多大の参考となりましたことを、本委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。まことにありがとうございました。 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十六日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午後五時十四分散会

自由民主党1962/04/24

40衆議院 運輸委員会 第25号

○前田(正)委員 この際、特に皆さん方の御了解を得まして、過般の鉄道審議会におきまして、われわれ地元が多年要望しておりました五新鉄道、その第一期工事であります阪本線について、原則としてはレールでもってやるけれども、現在路盤ができた一部の城戸間を暫定的にバスが使用することを認めるというふうな決定がなされたのでありますけれども、しかし、この決定にあたりましては、われわれ関係の地元の者といたしましては、これに大へんな異議がありまして、その点に…

自由民主党1962/04/24

40衆議院 運輸委員会 第25号

○前田(正)委員 ここで一つ、運輸省は監督の責任があると思うのでありますが、国鉄の方に対しまして、特に責任問題を私もこの際あらためて追及したいと思っておるのです。それは、二十七年に運輸審議会できまりましてから、国鉄自身は、運輸大臣のところへ鉄道レールで阪本まで引きますという申請を出されて、そして運輸大臣の認可を得ておられるわけです。それは当然やらなきゃならぬ責任があると私は思う。それに基づきまして、すでに数億円の金を投じておられるのであ…

自由民主党1962/04/24

40衆議院 運輸委員会 第25号

○前田(正)委員 そういう点で、もう少し責任ある考え方で善処していただかなければならぬのじゃないかと、私は思うのであります。先ほども申しました通り、われわれの方の意見も、今度は全部国会議員も一致しました。また県会も全部一致しました。この審議会の問題について、われわれの方も陳情いたしますけれども、ぜひ一つ誠意ある態度をとってもらわなければならぬ、こう思うのであります。その点について、政務次官と国鉄総裁の、一つ善処をされることについて、あら…

自由民主党1962/04/24

40衆議院 運輸委員会 第25号

○前田(正)委員 どうもありがとうございました。 ————◇—————

自由民主党1962/04/18

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、発明奨励に関する問題について参考人より意見を聴取することといたします。 本日御出席の参考人は、社団法人発明協会理事長近藤晴夫君、日本オイレス工業株式会社社長川崎宗造君、那須農業高等学校教諭提橋昇君、麹町学園教諭清水重一君及び住田光学工業株式会社社長住田進君、以上五名の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日…

自由民主党1962/04/18

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、川崎参考人よりお願いいたします。川崎参考人。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、提橋参考人よりお願いいたします。提橋参考人。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、清水参考人よりお願いいたします。溝水参考人。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 最後に、住田参考人よりお願いいたします。住田参考人。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 以上をもちまして参考人の御意見の開陳は終わりました。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 それでは、本問題について質疑の通告がありますので、順次これを許します。山口好一君。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 山田君。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、山口鶴男君。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、齋藤憲三君。

自由民主党1962/04/18

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人に一言ごあいさつを申し上げます。参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本委員会の調査のため多大の参考になったものと存じます。委員会を代表いたしまして私から厚く御礼を申し上げます。どうもありがとうございました。 本日はこの程度といたし、次会は公報をもってお知らせいたします。本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十三分散会

自由民主党1962/04/12

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、科学技術行政一般に関し、発明奨励等の問題について前田振興局長より説明を聴取することといたします。前田政府委員。

自由民主党1962/04/12

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 何か御質問ありませんか。齋藤憲三君。

自由民主党1962/04/12

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち来たる四月十八日午後一時三十分より発明奨励等の問題に関し、参考人より意見を聴取いたし、その調査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/12

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人の人選につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕