前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1961/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび各位の御推薦によりまして、前回に引き続き、不肖私が委員長の重責をになうことになりました。委員会の運営にあたりましては、皆様方の御支援をいただきまして、つつがなく委員長の職務を全うして参りたいと存じます。何とぞ前回同様、委員各位の御協力と御支援を切にお願い申し上げます。 まことに簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) ――――◇――…
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 これより理事の互選を行ないます。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 ただいまの齋藤憲三君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 赤澤 正道君 齋藤 憲三君 中曽根康弘君 西村 英一君 山口 好一君 岡 良一君 河野 正君 山口 鶴男君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 すなわち、去る十二月十三日より十五日まで開催されました科学協力に関する日米委員会の会議の経過について、説明を聴取いたしたいと存じます。 まず最初に、原子力委員会委員兼重寛九郎君よりお願いいたします。兼重委員。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 次に、科学技術会議議員茅誠司君よりお願いいたします。茅議員。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 以上をもって説明聴取は終了いたしました。 ―――――――――――――
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 次に、質疑の通告がありますので順次これを許します。齋藤憲三君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 次に、山口鶴男君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 それでは、この問題に関する質疑は、本日はこの程度といたします。 ――――◇―――――
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 次に、原子力行政に関する問題等について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 ただいまの齋藤憲三君の御意見に対しましては、われわれ過般海外に参りましたときにも、国防省の次官補とも会いまして、条件の緩和等について話をいたしました。それがこちらに連絡があって、今の報告の通りに、従来の条件も多少緩和しようというふうな通知がきておるようでありますけれども、さらに皆さん方の委員会の御意見を体しまして、委員会としても、また委員長といたしましても、善処するように努力したいと思います。 次に、河野正君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 本日の質疑はこの程度にいたします。 ――――◇―――――
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 この際、お諮りいたします。 前国会閉会中に行なわれました委員派遣の調査報告につきましては、これを参考のため会議録に掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時一分散会
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 これより会議を開きます。 原子力行政一般について調査を進めます。 本日は、主として放射能に関する問題、すなわち、放射性降下物の蓄積の実態、これが人体に及ぼす影響、わが国における気象状況、並びに内閣に設置されました放射能対策本部の活動状況について、参考人及び政府当局よりそれぞれ説明を聴取し、そのあと質疑に入ることにいたします。御説明は、御一人約十分程度にお願いをいたします。 参考人の方には、わざわざ本委員会においでを願いまし…
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 簡単に、結論が出るところまでやって下さい。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 次に、塚本放射線医学総合研究所長より説明をお願いいたします。塚本所長。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 次に、川畑気象庁観測部長より御説明をお願いいたします。川畑部長。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 次に、三木国務大臣、原子力委員長より説明をお願いいたします。三木国務大臣。