前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1961/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。赤澤正道君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 岡良一君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 次に、秋田大助君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 次に、原茂君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 他に質疑の通告がありませんので、本問題に関する質疑は、この程度といたします。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して、私から厚く御礼を申し上げます。 ————◇—————
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 この際、核実験に伴う放射能等の科学的調査及び対策樹立に関し、赤澤正道君、岡良一君及び内海清君より、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三派共同提案にかかる決議案が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。赤澤正道君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 討論の通告がございますので、これを許します。松前重義君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 これにて討論は終了いたしました。 これより採決いたします。 赤澤正道君外二名提出の三派共同提案にかかる、核実験に伴う放射能等の科学的調査及び対策樹立に関する件を、本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいまの決議に関し、三木国務大臣より発言を求められております。三木国務大臣。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 なお、本決議につきましては関係当局へ参考送付することとし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 なお、この際、委員長代理の指名について申し上げます。 不肖私が、欧米諸国における科学技術振興政策並びに原子力、宇宙及びその他の研究開発状況視察のため、来たる十一日より海外出張いたしますので、その間、理事齋藤憲三君を委員長代理に指名いたします。御了承をお願いいたします。 本日はこの程度とし、委員会散会後直ちに科学技術の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午後一時四分散会
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術振興に関する件について、西村英一君より発言を求められておりますので、これを許します。西村英一君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 ただいまの西村英一君の御提案に対して何か御発言はございませんか。——御発言がなければ、ただいまの西村英一君の御提案の通り、科学技術の普及宣伝等のためのテレビジョン放送局開設に関する件は、本委員会の決議とすることに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 この際、ただいまの決議に対する政府の所見を聴取いたします。大高郵政政務次官。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 なお、ただいまの決議につきましては、関係当局へ参考送付いたしたいと存じます、その手続等については委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 それでは、先ほどお諮りいたしました委員長に御一任を願いたいということについては、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 次に、参考人出頭要求の件についてお諮りをいたします。 すなわち、地震予知等に関する問題について、東京大学地震研究所長、東京大学教授高橋龍太郎君、地震学会会員、東京都立雪谷高等学校教諭宮本貞夫君、関西電力株式会社神戸サービスセンター所長白庄司正雄君、気象庁地磁気観測所長吉松隆三郎君及び気象庁研修所運輸教官高木聖君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕