前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1961/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣についてお諮りいたします。 ただいま議長に申し出ることにいたしました案件について、院議による付託があり、閉会中審査を行なう場合、実地調査の必要があろうかと存じます。その場合は、議長に対し、委員派遣の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 理事会における協議に基づき、科学技術の基本問題について調査を行なうため、小委員十四名よりなる科学技術の基本問題に関する小委員会を設置することとし、その小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、小委員に 赤澤 正道君 中曽根康弘君 山口 好一君 佐々木義武君 原 茂君 石川 次夫君 内海 清君 齋藤 憲三君 西村 英一君 菅野和太郎君 岡 良一君 山口 鶴男君 松前 重義君 前田 正男君以上十四名を指名いたします。 なお、小委員長には私が当たることにいたしますが、御了承のほどお願いいたします。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合、本小委員会は閉会…
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員の辞任及び補欠選任並びに参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その期日、人選その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、原子力行政一般に関する問題について、日本原子力研究所理事長菊地正士君及び原子燃料公社理事長高橋幸三郎君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――◇―――――
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 これより参考人及び政府に対する質疑に入ります。なお、三木国務大臣は、所要のため午前十一時三十分に退席される予定でありますので、大臣に対する質疑をまず行なっていただきたいと存じます。 質疑の通告がございます。これを許します。赤澤正道君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 関連して西村関一君の質問を許します。西村関一君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 この際、先ほどの大臣の御答弁に関連しまして、松前君から関連質問の申し出がありますので、これを許します。松前重義君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 次に、石川次夫君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 岡良一君。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 本日はこの程度とし、原子力関係の質疑はなお適当な機会に行なうことといたし、次会は、明二十六日午前十時より、地震予知等に関する問題について参考人より意見を聴取し、また、対ガン科学技術に関する問題について調査を進めます。 なお、参考人の各位には、御出席を願いまして大へんありがとうございました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時一分散会
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、日本科学技術振興財団に関する問題、及び研究者の処遇改善に関し、学位制度のあり方等に関する問題について、それぞれ参考人より意見を聴取いたしたいと存じます。 本日御出席の参考人は、日本科学技術振興財団に関する問題については、日本科学技術振興財団副会長兼専務理事桑田時一郎君、及び同財団理事、事務局長津野田知重君の御両人、また、研究者の処遇改善に…
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 次に、津野田参考人。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 参考人からのお話はこの程度といたしまして、質疑はございませんか。——質疑がなければ、本問題に対する参考人からの御意見の聴取は一応これで終わりたいと思います。 次に、研究者の処遇改善に関し、学位制度のあり方等に関し、参考人永井健三君の御意見の開陳をお願いいたします。永井参考人。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 この際、財団に関する参考人の方に御質疑がなければ、お急ぎのようでありますから御退席願うことにいたしたいと思いますが、御質疑はございませんか。
第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 ただいまの御意見に対しましては、本日の理事会において一つ御相談申し上げまして、善処するようにいたしたいと思います。 それでは、財団に対する質疑はこの程度にいたします。 財団に関する両参考人に対しましては、御多用中にもかかわらず、本委員会の調査のため御出席をいただきまして、貴重な御意見を御開陳下さいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、ここに厚く御礼を申し上げます。 それでは次に、研究者の処遇改善…