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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1964/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。最初に中曽根康弘君。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 関連して佐々木義武君。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、原茂君。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 答弁を聞いていただいて……。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 関連して、佐々木義武君。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に山内広君。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日はたいへん長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼申し上げます。どうもありがとうございました。 —————————————

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、 先般東海、中部、近幾、及び北陸地方等に委員を派遣し、科学技術の実情を調査いたしましたのでありますが、その調査報告につきましては、参考のためこれを会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次会は来たる十月二十六日、月曜日午前十時より理事会、同十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会 ————◇—————

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、愛知国務大臣より発言の申し出がありますので、これを許します。愛知国務大臣。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 次に、原子力行政に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。西村関一君。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 次に田中武夫君。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 次に、山内広君。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 次に三木喜夫君。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 次に只松祐治君。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 いま掛当の説明員がおらぬですね、海難関係の人は。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 全体のことは海上保安庁なんですがね。

自由民主党1964/09/09

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時二十九分散会

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 去る六月二十三日より二十六日までアメリカ合衆国ワシントンにおいて開催されました第四回科学協力に関する日米委員会に、日本側委員として出席いたしました原子力委員兼重寛九郎君より、会議の経過について説明をお願いをいたします。 なお続いて、五月二十日より六月十六日までアメリカ合衆国における原子力に関する状況を調査してまいりました原子力委員武田榮一君より、…

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 次に、武田原子力委員。