前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1965/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号
○前田(正)委員長代理 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 国産技術の開発に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号
○前田(正)委員長代理 それでは、本日はこの程度といたし、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号
○前田(正)委員 後ほど打ち合わせ懇談の機会があるようでありますから、ごく要点を簡単に一、二お聞きしたいと思います。 先ほど茅議員の御説明の中で、基本法に必要とする考え方を述べておられたのであります。私たちも同感でありますけれども、それに少しつけ加えてみる必要があるのじゃないかと考えまして、茅議員のお考えをお聞きしたいと思います。 それは、科学技術の基本的な発展というものの中において、いま述べられた基本的な理由があるわけでありますが、そ…
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号
○前田(正)委員 もう一点、基本法のほかに振興法的なものをつくる必要があるのじゃないかというお話があったのでありますが、基本法でございますから、個々の問題について当然長期計画の問題あるいは行政機構の問題、その他いろいろ個々の問題についておのおのの法律をつくらざるを得ないと思うのですが、振興法としてまとめてそういうものをやるか、あるいは基本法ができましたものに対して個々に必要な、たとえば原子力基本法の場合のように個々に必要な委員会の法律、…
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号
○前田(正)委員 それでは、いまのお考え、大体私と違っていないと思いますけれども、できたら長期計画なら長期計画について個々の法律をつくるなり、行政機構なら行政機構について個々の法律をつくるなり、既存の法律を改正するというふうにやりていただけば法体系は整うのじゃないかと思います。 もう一つ、ちょっと行政管理庁に聞きたいのであります。 先ほど御説明のありました監察のほうは、その経過も大体御説明があったのでありますけれども、臨時行政調査会の答…
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号
○前田(正)委員 先ほどからお聞きだと思うのでありますが、基本法というものを前から研究しておりまして、この特別委員会も実は前に第一次試案というものをつくっておるのですけれども、いま臨調の答申の基本に関するような行政機構のあり方というものは、どうしても基本法に書かざるを得ないと思うわけです。臨時行政調査会からせっかく答申が出ておるのでありますから、科学技術行政の基本に関する問題を、行政管理庁の立場からひとつ臨調の意見というものをどういうよ…
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第2号
○前田小委員長 これより科学技術の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 科学技術基本法案、科学技術長期計画及び科学技術行政機構の改革等科学技術の基本問題について関係当局と協議いたしたいと存じますので、これより直ちに懇談に入ります。 〔午後二時四十九分懇談会に入る〕 〔午後三時三十四分懇談会を終わる〕
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第2号
○前田小委員長 これにて懇談会を終わります。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 これより科学技術の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 科学技術の基本問題に関する件について調査を進めます。 この際、科学技術会議及び科学技術庁当局より科学技術基本法及び科学技術振興の長期計画等の作成、検討状況について経過の概要説明を聴取することといたします。梶井科学技術会議議員。
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 次に、梅澤計画局長。
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 以上で説明聴取は終わりました。 —————————————
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 それはお話を聞いたあとで、ひとつ……。
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第1号
○前田小委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることにいたします。 これにて散会いたします。 午後二時五十九分散会
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田(正)委員 関連してちょっとお聞きしたいと思うのです。 実は、われわれも昔、東南アジアを委員会で視察に行って、帰りまして、実はインドのトリウムを利用するということは非常に困難かもしらぬけれども、タイに非常にたくさんトリウムがある。日本がアジアの原子力の協力体制を整えるということになれば、そのトリウムをどうせいまお話しのように外国から燃料を入れなければならぬのですから、日本かタイ——外国その他もあるでしょうけれども、アジアの国から手…
第48回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田(正)委員 いまのお話、いろいろ参考になりました。 実は、さっきちょっと申したとおり、原子力についてアジアの協力という問題は、最近アイソトープのセンターもできると、いろんな問題があるし、そのほか学問的にも、あるいはまたいろんな点で連絡が多い。それからまた、一方、アジアにおける日本の経済協力といいますか、あるいは貿易とか、こういった面においても非常にいろんな問題がありまして、特に日本は原材料を買わない、日本との経済協力は非常にむずか…
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、先般、八月三十一日から九月十日までジュネーブにおいて開催されました第三回の原子力平和利用国際会議並びに九月十四日からウイーンで開催されました国際原子力機関第八回総会の経過の内容について、政府当局並びに出席されました委員各位より説明を聴収することといたします。 最初に、駒形原子力委員。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号
○前田委員長 次に、菅野和太郎君。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号
○前田委員長 次に、保科善四郎君。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号
○前田委員長 次に、佐々木義武君。