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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1964/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、小宮山重四郎君

自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、福井勇君。

自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 けっこうです。

自由民主党1964/11/06

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 以上で報告の聴取は終わりました。 別に本報告に対して質疑もないようでございますから、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、原子力行政に関する問題調査のため、参考人として静岡大学教授鈴木安藏君及び神戸大学教授山田幸男君に御出席を願っております。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用のところ本委員会に御出席くださいまして、どうもありがとうございます。どうかそれぞれの立場において忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。 なお…

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 次に、山田参考人にお願いいたします。山田参考人

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 速記を始めて。

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 いや、参考人に対しては原子力行政に関することでお願いをして、それに速記録をつけて差し上げたわけなんです。だから、速記録を読まれて、山田さんのほうはあなたの質問に対してお話をされて、鈴木先生のほうは、その速記録は読んでこられましたけれども、原子力行政ということだから、全体を見ていろいろとお話ししていただいた、そういうふうに御意見をいま述べられたわけなんです。速記録を参考に差し上げたのです。

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 ちょっと待ってください。ほかに参考人に対する質問の方がありますから、その質問をひとつ終わってからお願いしたいと思います。 それでは次に、福井勇君。

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 次に、岡良一君。

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 政府に対する質問、意見は後刻お願いすることとして、参考人の関係のほうを、時間がたちましたからひとつ……。

自由民主党1964/10/26

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○前田委員長 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 両参考人に一言ごあいさつ申し上げます。本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次会は公報をもってお知らせをいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、原子力潜水艦の安全性に関する問題について調査するため、参考人として、大阪大学名誉教授浅田常三郎君、東京工業大学教授西脇安君、立教大学助教授服部学君及び早稲田大学教授藤本陽一君、以上四名の方々に御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、どうもありがと…

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、浅田参考人。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、藤本参考人。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 次に、西脇参考人。

自由民主党1964/10/01

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○前田委員長 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。