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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1964/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 この際、新たに科学技術庁長官に御就任されました愛知国務大臣より、科学技術行政に関する所信を承りたいと存じます。愛知国務大臣。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 次に、菊池科学技術政務次官より発言の申し出がありますので、これを許します。菊池科学技術政務次官。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 次に、先ほどの両原子力委員の説明に対しまして質疑の通告がありますので、これを許します。福井勇君。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 岡良一君。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 それでは、本問題に対する質疑はこれで終わります。 ————◇—————

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 次に、防災科学等に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 関連して、和達防災科学センター所長。

自由民主党1964/07/31

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○前田委員長 それでは、本日はこの程度にとどめます。 なお、午後一時三十分より委員長控室において日本科学技術振興財団との懇談会、及び午後二時三十分より日本学術会議との懇談会を開きますので、多数御出席をお願いいたします。 それではこれにて散会いたします。 午後一時三十分散会

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 これより会議を開きます。 まず最初に、閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 本特別委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 次に、閉会中審査のため、委員会において参考人より意見を聴取する必要が生ずることも考えられますので、その人選その他所要の手続につきましては、あらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、実地調査の必要がある場合には委員派遣を行なうこととし、派遣委員の選定、期間及び派遣地並びに議長に対する承認申請の手続等は、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、これに 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、福井委員より発言を求められております。これを許します。福井勇君。

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 次に、科学技術の基本問題に関する小委員長より、小委員会の調査の経過について報告いたしたいとの申し出がありますので、これを許します。私が小委員長でありますが、佐々木小委員にかわって報告していただきますので御了承願います。佐々木義武君。

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 ただいまの小委員長の報告を了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう了承いたしました。 この際、佐藤国務大臣が御出席されておりますので、ただいま了承されました小委員長報告について御所見を承りたいと存じます。佐藤国務大臣。

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 この際、三木喜夫委員より発言を求められております。これを許します。三木喜夫君。

自由民主党1964/06/25

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田委員長 ただいまの三木委員の御発言につきましては、御発言の要旨及び視察の報告書を文書で拝見いたしまして、閉会中の審査においてひとつ委員の皆さんと御相談いたして善処いたしたい、こういうように思いますので、ひとつ御了承願いたいと思います。 本日は今国会最後の委員会でありますが、委員各位には長期間にわたり熱心に本委員会の審査に御協力くださいまして、どうもありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十六分散会