前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1966/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 内閣委員会 第47号
○前田(正)委員 ……(発言する者多く、聴取不能)
第51回 衆議院 内閣委員会 第47号
○前田(正)委員 ……(発言する者多く、聴取不能)
第51回 衆議院 内閣委員会 第47号
○前田(正)委員 ……(発言する者多く、聴取不能)
第51回 衆議院 内閣委員会 第47号
○前田(正)委員 予備自衛官の幹部の……(発言する者多く、聴取不能)
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田(正)委員 ただいま参考人からたいへん貴重なお話を伺いましたが、実は、委員長のお母さまも脳卒中でなくなられましたし、私も母が脳軟化症でなくなったわけでございますので、たいへん身近にこういう問題を感じております。 先ほどからもお話しのとおり、わが国におきましても、死亡原因の第一位を占めるという国民病として大きな問題であると思うのでありますけれども、お話を伺っておりまして、どうもまだいろいろ学説の固まっていないものがあるとか、あるいは…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田(正)委員 厚生省からお見えになっておられるようですから、これは医務局長さんのほうか、公衆衛生局長さんのほうか、ちょっとわかりませんけれども、いま申し上げましたような早期発見といいますか、予防とかあるいは対策、あるいはさらに、場合によれば国民に対する予防的な処置のいろいろな指導とか、あるいはまた、そういういろいろな施設の問題とか、さらに根本的な原因の究明とか、そういったようなことで、いまのがんセンターが指導しておるように脳卒中に対…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田(正)委員 いまのお話のようにいろいろと調査研究されたり、各医療機関、診療所を通じて十分な対策を講ずるということで御努力されておるようでありますが、ただ、いままだその方面は、いま参考人にお話を聞きますと、不十分でございますから、進めていただきたいと思うのでありますが、同時に、私、科学技術のほうの立場から考えますと、いま最後にお話がありましたが、国立研究所といいますかセンターというか、自分で治療しながら同時に学問的な、それは各大学等…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号
○前田(正)委員 きょうは幸い上原国務大臣も御出席のようでございますから、先ほど来私の質問に対しまして参考人とかあるいは役所の方面からのお話がありましたけれども、いま脳卒中というものは国民の死亡率で一番高いものでございまして、ガン対策と同様に、相当国家として対策を推進すべきだと思います。いろいろと対策は、先ほど来厚生省のほうからも各方面に非常な努力をしておられる、あるいは文部省としても学問的に努力しておられるということでありますけれども…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田(正)委員 どうも先ほど来の参考人のお話の中で、私の理解が困難だったかと思うのでありますけれども、わかりにくかったものですから、念のためお聞かせいただきたいと思うのです。NHKの前田会長さんにちょっとお願いしたいのですが、先ほどのお話を私が聞いた範囲で理解するところによると、とりあえずNHKが上げよう——将来のことは別としまして、とりあえず上げようと思っているのは、林参考人の言われた配給衛星式のものを上げようということですね。直接…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田(正)委員 いまのお話しのようなことであれば、当面して林参考人とか、民放の方の一部でいわれておる問題とNHKの考えておられる問題との間に、私はあまり抵触することもないし、放送法の中で地方の民放に対するような問題等もあまりないように思うのですけれども、ただ、いまお話のありました将来の問題については、これからの宇宙開発の技術の発展もありますし、それからまた受信のほうの問題もございます。いま政治的なお話がございましたけれども、またその時…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田(正)委員 いまの林参考人のお話でも、配給衛星のことは当面別に差しつかえないようなお話でございます。直接放送の問題は、いま経済的なお話も述べておられましたが、私はやっぱり実用化されるのは十年かもっと先だと思いますが、一の時分になりますとやはり多少価格の問題も変わりてくる。たとえばいまのトランジスターなどを使うというのは、新しいもっと電子的な要素とかエレクトロニクス等ができたりしまして、変わったものができるのではないか。したがって値…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田(正)委員 そういうようなお考えであるなら、ひとつきょうは大臣も御出席でありますから、科学技術大臣がひとつ中に入られまして、これは郵政省にも非常に関係が多いことでありますから、郵政省にもよく御相談願ってぜひ促進をする、せっかくつくるなら役に立つ時期に促進する必要があるのじゃないかと思うのです。もちろんそういうことでいまお話しのようなお気持ちであれば、NHKその他民放の方も異論のないことであるなら御協力願えると思います。問題は、技術…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田(正)委員 いまお話がありましたように、実は私たちも、初めは直接放送衛星ではないかということで、民放とNHKに非常に混乱があるのではないかといろいろ心配をしておったこともあるのですが、先ほど来参考人の方のお話を伺って、将来は別として、とりあえずはお互いの話も非常に協力するというような話でございますから、これはひとつその問題を早急に取り上げて郵政省でも御検討願いたい。大臣もせっかくお見えでございますので、先ほど来のお話しのように、当…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号
○前田(正)委員 きょうは参考人からいろいろと非常にけっこうなお話をいただきまして、われわれも大いに啓発されるところがあったのですが、いろいろな問題をきょう御提起になりましたけれども、私はぜひ委員長にお願いして、きょう参考人の方のお話を伺う一つの問題点は、全部の話じゃありませんが、一つの問題としてお願いしたことは、実は私この間偶然に、きょうおいでになっておる吉田さんと、それからNHKの招きましたアレキサンダー・ハドー博士とがガンの問題で…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号
○前田(正)委員 いまお話しのとおり、化学療法といいますか薬物療法といいますか、そういったものを相当研究しておられるということで、まことに私ども心強いことでありますが、特に対外的に協力しておるということは非常にけっこうだと思うのでありますが、お話のありましたように、これは非常にいろいろなものがすでに市販されておるようでありますし、またいろいろと発見されてきたというようなものをいろいろ話されておる方もおるようでありますし、さらにまた、これ…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号
○前田(正)委員 私たちもここでSICの問題の議論をする考えはないわけでありますけれども、ただ先ほど来久留病院長も言っておられますように、科学というものは真理でありまして、だれがやっても同じものでなければなりませんけれども真理を発見するような環境をわれわれはつくるということが必要である。私たちは科学技術の委員会をやっておりまして、そういう点においてはみなが自由な立場においてやられるべきでありますし、またそれは先ほど吉田参考人も言われまし…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第1号
○前田(正)小委員 山県参考人にちょっとお聞きさしていただきたいと思うのでございますけれども、先ほどの御意見の中で、研究法人的なものをつくるとか、ひとつ研究機関のあり方というものに特別に方法がないか、こういうお話があったと思うのでございますが、われわれもかねてから、政府関係あるいは政府の出資しています特殊法人的な研究機関その他がいろいろと思い切った処置をしようと思っても、なかなか予算的にもあるいはその研究者の待遇の問題等においても十分な…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第1号
○前田(正)小委員 もう一つ聞きたいと思いますことは、先ほど科学技術会議みたいなものを行政委員会式にというお話がございましたが、実はこれについてもいろいろと意見があったのであります。大臣や総理が出ていろいろと一般的な審議をしなければならぬ問題がやはりあるものですから、行政委員会的にはなっていないわけなのでありますけれども、臨時行政調査会の答申には、そのかわりに科学技術庁の中に科学技術会議の下部組織というような形で科学技術政策委員会といっ…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第1号
○前田(正)小委員 篠原議員にちょっとお聞きしたいのですけれども、だいぶいわゆる基本法もまとまりつつあるようでありますけれども、基本法がいま漸次まとまりつつありますと、今度は人文も含めて長期計画を立てるのですから、当然その受けていきますときの事務的な機構問題及びそれに伴って行政機構の改革というような問題が出てくると思うのです。これらについて科学技術会議のほうでいまどういうふうな検討をしておられるか、その点、基本法の制定に伴う行政機構の改…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第1号
○前田(正)小委員 先ほどその問題について、山県参考人のほうからもお話が出ておったのでありますけれども、科学技術基本法が人文も入れる、科学技術へ統一してやるということになる以上は、新しく科学技術庁というものの性格を変えて、そうして科学技術庁自身がまとめていく、したがって当然文部省のほうからもそういう人たちに来てもらって、新しい科学技術庁として、科学技術会議全体の仕事を受けて事務的な仕事もやる。同時に、科学技術基本法に基づいて長期計画その…