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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1975/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○前田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。米内山義一郎君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○前田主査 これにて米内山義一郎君の質疑は終わりました。 次に、川俣健二郎君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○前田主査 これにて川俣健二郎君の質疑は終わりました。 次に、佐野進君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○前田主査 これにて佐野進君の質疑は終わりました。 次に、和田貞夫君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○前田主査 これにて加藤清政君の質疑は終わりました。 次に田中昭二君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○前田主査 これにて田中昭二君の質疑は終わりました。 次回は、明二十五日開会し、外務省所管について審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 問題は公聴会の開催ということに関連してのお尋ねかと思うのでございますが、現在は地元の知事の意見というものを電調審の段階におきまして聞いております。その他、事実上いろいろ御連絡をして、地元の意向というものを聞いておるわけでございます。 今度の私たちの公聴会の開催要領につきましては、先生御承知のとおりでございまして、知事の要求がある場合に、自然環境または社会環境から見て公聴会開催の必要ありと認められる場合ということでありまし…

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 この白書に関連してひとつ私申し上げたいと思います。とにかく私従前から考えておるのでありますが、官庁から出しておる白書これはどうも無味乾燥と申しましょうか、あんまり興味を持って読むというふうなものが少ないんですね。したがいまして、科学技術白書についても私はそういうことを非常に心配いたしまして、実はことしの四十七年度の科学技術白書を編成する段階におきましては、できるだけ表現もわかりやすくし、そして国民に関心の持ってもらえるよ…

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 非常に貴重な御提言でございますが、現在のところ、従来どおりの方針で進めていきたいというふうに考えております。

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 瀬崎先生のおっしゃるように、できるだけ事こまかに詳しくその内容を白書に書くというのもそれは方法でございますが、やはり白書というのは一般的に読まれるものでありまして、さらにこれを深く検討したい人は、またこれに基づいていろんな資料というか、関係資料といいますか、それを要望されればわれわれのほうで出すという仕組みにして、白書でどの関連の会社のどういう名前まで詳しく書くという点には、私はちょっとその点——まだ局長がそれに補足して…

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 先生の御指摘は、国公立の関係の伸びが特殊法人に比べて鈍いじゃないか、(瀬崎委員「非常に鈍い」と呼ぶ)非常に鈍い、特殊法人がまた非常に躍進しておるじゃないかという御指摘だと思いますが、この数字の上でごらんいただくと確かにそういう感じがいたします。 〔委員長退席、藤波委員長代理着席〕 しかし、この特殊法人が伸びておりますのは、宇宙、原子力あるいは海洋とかそういうわが国が相当おくれておりまして、どうしても急いでこれを追いつけ進…

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 お答えいたします。 科学技術庁が関係行政機関の科学技術振興経費の見積もり方針について調整いたしまする場合に防衛庁も関係行政機関の一つとして試験研究経費の一部を調整の対象としておるわけでございます。

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 国防会議に私は正規のメンバーとして入っておるのじゃなくて、国防会議の第何条でしたか、いわゆるオブザーバーという形で入っております。これを正規の形で入るように改正すべきじゃないかというそういう法律案もありますが、今度は出さないというので、別に今回そういうことは問題になっていないわけでございますがとにかくオブザーバーとして入っておることも、結局、特に原子力の場合、原子力基本法で原子力は平和目的に利用しなければいけない、科学技…

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 たとえば原子力に例をとりますと、原子力基本法の精神というものはあくまで守る、原子力が軍事利用に転化されちゃたいへんだそういう意味において文民統制、オブザーバーとして参加しておるというふうに御理解願います。

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 そういう危険は全然みじんもございません。しかし、やはり私は、原子力基本法の番人の一人として参加するというところに非常に大きな意義があるのではないかというふうに考えております。

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 いま瀬崎さんの御指摘の数字、ちょっと、早くおっしゃった関係上、私、数字はいまわかりませんけれども、とにかく非常に研究開発費がふえておるという御指摘だと思いますが一般的に、すべての分野におきまして、防衛も含めていろいろな面において、科学技術が社会のいろいろな分野において演ずる役割りというものはだんだんふえてきておる。しかも、それが非常にスピードが速い。そういう関係から、一般的に考えまして、科学技術の研究開発費というものがふ…

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 実は、近江先生の御指摘の点でありますが、私もけさの新聞を見まして、すぐに担当局長を呼びまして、これは一体どういうことかということをすぐにただしました。先ほどお答え申しましたように、昨年の五月放射能調査をいたしておりまして、その後約三月に一ぺんぐらいの割りで調査をいたしておりますということを私に報告をいたしました。その数値の点につきましても、けさの新聞の発表の程度と大体同じでございますということでありまして、この点は、特に…

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 そのけさの新聞に出ておりました沖繩の問題は、具体的に、どういうわけでこれは従来発表していなかったのか、それは私実は知りませんけれども、とにかくその測定をした結果というものは、みんなに安全な生活を送っていただけるように、この点はできるだけすみやかに発表しなければいけないというふうに一般的には考えます。しかし、この問題はどういう関係でこういうようになったのか、ちょっと私いまわかりませんけれども、全く近江先生御指摘のとおりだと…

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 原子力潜水艦の入港につきましては、従来からもその放出いたしまする放射能、そういう公害というものに対しましては、きびしい態度で臨んできましたけれども、さらに今後もうんときびしい態度で臨んでいきたいというように考えております。直ちに原子力潜水艦の入港をお断わりするということは、私きょうこの段階では申し上げる段階ではないと考えております。

自由民主党1973/06/14

71衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○前田国務大臣 確かに近江先生御指摘のとおりでございます。科学技術の研究開発協力というものについては、特に最近その重要性が強調されております。従来は海外技術協力事業団を通じて技術協力を進めておりますが、科学技術庁といたしましては、アジア科学技術連合だとか国際連合の要請、開発途上国科学技術現状調査等に基づきまして、研究協力というものを現在よりももっと積極的に進めていきたい、実は私もその熱意に燃えている次第でございます。